2026年7月7日(火)

無料記事

2026年5月8日

 北海道後志管内岩内町の水産加工会社、(株)まるりょう野澤商店が昨年8月から販売している「岩内サーモンアヒージョ」は、町が海面養殖試験を行っているトラウト「岩内サーモン」を主原料にしている。 同サー…

2026年5月8日

 「気仙沼港かつお宝丸(旨辛ジャン)」は、気仙沼の看板魚種のカツオを程よい刺激と魚のうま味が絡み合う「旨辛」な中華風おかず味噌に仕上げた一品。 開発はパウチ入りフカヒレスープなどを製造している気仙沼…

2026年4月28日

 東京冷蔵倉庫協会の懇親会で乾杯の音頭を取った福田肇副会長。「皆さまの職場にも多数の新人が入り新緑も鮮やか。気持ちがよい季節だが市場環境は厳しい」と切り出した。エネルギー問題に直結する中東情勢、資材…

2026年4月28日

 「日本のパートナーと仕事ができる日を楽しみにしている」と語るのは、アイルランドで青魚輸出などを手掛けるアトランティックドーングループ社のパドレイグ・マクブライド最高執行責任者(COO)。同社は世界…

2026年4月27日

 「家庭用では冷凍食品の簡単、便利でおいしいという特徴が消費者に認知され定着してきている。業務用も調理現場の人手不足で需要が伸びており、今後も冷凍食品の需要は伸びる」と話すのは、日本冷凍食品協会の出…

2026年4月27日

 外食・アウトドア事業を手掛けるLH(株)は現在、市場型海鮮バーベキューイベント「出張!浜焼き うまか市場」を全国各地で展開している。木村城アウトドア事業部係長は、外食産業について「モノ消費からコト…

2026年4月27日

 漁業への関心を高め、魚食を普及させる方策の一つに、産地での見学や体験がある。海離れが叫ばれる近年において、誰が、どうやって、どんな思いでこの製品を生産しているのか。関係者の話を聞きながら、現地で五…

2026年4月27日

 水産業界が抱える課題の一つが魚離れだ。一方、近年では水産の魅力を発信する“水産系インフルエンサー”が活躍の場を広げている。魚食復活の担い手として注目される彼らの素顔や取り組みを紹介していく。 「獲…

2026年4月27日

地産地消で漁業共生「無添加コンブ石けん」 千葉県のJF銚子市漁協などは、洋上風力発電事業との共生策を探る漁場実態調査の一環として、養殖コンブ・ワカメの育成検証を行っている。銚子商業高校海洋科の生徒も…

2026年4月27日

Q1、海浜の砂地の穴に塩をいれてとび出したところをとる、潮干狩りでおなじみの貝です。しょうゆバター焼きや殻つきのまま酒蒸しで味わう、細長い形のあめ色の二枚貝をえらびなさい。 (1)アサリ (2)トコ…

283 件中 81 - 90件

Example Page
画像の配置
Example Page
画像の配置
画像の配置
画像の配置
画像の配置
画像の配置
画像の配置
公式アカウント
home

トップ

text

紙面見本

person

マイページ

search

検索