2026年2月26日
全国各地の魚介グルメが堪能できる「SAKANA&JAPAN FESTIVAL」(魚ジャパンフェス、SAKANA&JAPAN FESTIVAL実行委員会主催)が20~23日の4日間、東京・渋谷区の代…
2026年2月25日
水産庁は18日、庁内で「さかなの日」賛同メンバーのマッチング交流会を開催した。卸売業者や行政の水産課担当者らを講師として招き、現場の課題や取り組みを共有。オンラインを含め賛同企業の担当者が182人…
2026年2月24日
Q1、クエやブダイなどワイルドな地魚がとれる和歌山県南部では、海のギャングとも呼ばれる魚を開いて寒風にさらしている光景が冬の風物詩です。干して揚げ煮などで味わうこの魚をえらびなさい。 (1)ウツボ …
2026年2月24日
大日本水産会は会期中に、イノベーション創出のため農研機構の生物系特定産業技術研究支援センター(生研センター)、水産研究・教育機構、東京海洋大学との連携や、漁網リサイクルを推進するRe:ismの活動…
2026年2月24日
会社の顔となった「だんどり~にゃ」(右)に弟子の「ぺこりーにゃ」のぬいぐるみ 業務用商品「だんどり上手シリーズ」のブランドキャラクターとして誕生した極洋の猫侍「だんどり~にゃ」。いまや企業の顔となる…
2026年2月24日
水産業界が抱える課題の一つが魚離れだ。一方、近年では水産の魅力を発信する“水産系インフルエンサー”が活躍の場を広げている。魚食復活の担い手として注目される彼らの素顔や取り組みを紹介していく。水産施…
2026年2月20日
2026年2月19日
【神戸】魚など生物が好きな子供を応援する任意団体「sakana harbour」(大石竜平代表)は14日、神戸市内で女性寿司職人・千津井由貴さんによる子供向けの「お寿司握り教室」を開いた。 当日は…
2026年2月19日
ビジネス初心者の教養本「業界ビジネスシリーズ」(クロスメディア・パブリッシング刊)の人気を決定付けた第1作の「魚ビジネス」の著者である、ながさき一生氏が再び筆を執り、日本を代表する寿司文化にまつわ…
2026年2月19日
農林中央金庫と(株)JR東日本クロスステーション、JA全農は21日から、東京駅前「JAPAN RAIL CAFE TOKYO」で、低利用魚として知られるクロダイを材料とする茶漬けメニューの提供や、…
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