連載
2026年2月6日
サカナグミです。福岡を拠点に魚食推進活動をしています。 寒さの中にも春の訪れが近づくと、天然ワカメの収穫が始まります。博多湾でも2月から4月にかけて、旬のワカメが水揚げされ、食卓に季節の彩りを添え…
2026年1月29日
疎開先のいじめで膝骨折 伊藤裕康が通った京橋国民学校は東京・築地市場が近く、市場関係者の子供らも多く通っていた。中央魚類(株)入社後に当時の同級生2~3人に声を掛けられたと後年に語っている。母・いつ…
2026年1月29日
(一財)東京水産振興会 長谷成人理事 × JF鯵ヶ沢町漁協(青森) 冨田重基組合長洋上風力との共生㊦ 青森県沖日本海(南側) 洋上風力発電の設置に向けて公募占用計画が認定された青森県沖日本海(南側)…
2026年1月28日
(一財)東京水産振興会 長谷成人理事 × JF鯵ヶ沢町漁協(青森) 冨田重基組合長洋上風力との共生㊥ 青森県沖日本海(南側) 洋上風力発電の設置に向けて公募占用計画が認定された青森県沖日本海(南側…
2026年1月28日
新年のお祝いを心より申し上げる。きょうは、この年末年始に考えたことについてお話ししたい。 昨年末に長男の自宅を訪れた際、かつて彼に貸した長男の幼少時のビデオが出てきた。彼の結婚式で披露するビデオを…
2026年1月27日
(一財)東京水産振興会 長谷成人理事 × JF鯵ヶ沢町漁協(青森) 冨田重基組合長洋上風力との共生㊤ 青森県沖日本海(南側) 洋上風力発電の設置に向けて議論が続いていた青森県沖日本海(南側)の公募…
2026年1月26日
自然フィールド実験 前回の記事では、「地元産」という言葉の価値について、一般消費者を対象に実際の支払いを伴う実験を行った研究を紹介した。このように、現実の購買行動に近い文脈を明示した実験は「フレーム…
2026年1月26日
豊洲「創設期」に手腕振るう 世界最大の魚市場として名高かった築地市場の“後継市場”として、2018年10月に豊洲市場が開場して26年1月で7年余りがたった。動き出していた現在地再整備工事を中断して移…
2026年1月21日
事業の経緯と変化(下) 「漁業に支障を及ぼさないことが見込まれる」との再エネ海域利用法の規定は、洋上風力の設置が予定される区域(促進区域)を経済産業大臣および国土交通大臣が指定する際にクリアすべき要…
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