2026年2月19日
理研食品㈱ 取締役・原料事業部長 佐藤陽一海外でコンブ育種が躍進 海藻類の国内生産量が減り続けている。農林水産省「漁業・養殖業生産統計」によれば、ワカメとコンブの2024年の収穫量はピーク時の約2割…
2026年1月29日
(一財)東京水産振興会 長谷成人理事 × JF鯵ヶ沢町漁協(青森) 冨田重基組合長洋上風力との共生㊦ 青森県沖日本海(南側) 洋上風力発電の設置に向けて公募占用計画が認定された青森県沖日本海(南側)…
2026年1月28日
(一財)東京水産振興会 長谷成人理事 × JF鯵ヶ沢町漁協(青森) 冨田重基組合長洋上風力との共生㊥ 青森県沖日本海(南側) 洋上風力発電の設置に向けて公募占用計画が認定された青森県沖日本海(南側…
2026年1月27日
(一財)東京水産振興会 長谷成人理事 × JF鯵ヶ沢町漁協(青森) 冨田重基組合長洋上風力との共生㊤ 青森県沖日本海(南側) 洋上風力発電の設置に向けて議論が続いていた青森県沖日本海(南側)の公募…
2025年12月2日
(一財)東京水産振興会理事 海洋水産技術協議会代表・議長 長谷成人人と魚にやさしい川づくり 「進む温暖化と水産業」の第10回で川の問題を取り上げました。その中で栃木県での土木関係職員を集めた「多自然…
2025年11月19日
先例にとらわれず、必要とあれば青森サーモン ®の養殖にバージ船や海外製イケスなどの導入を躊躇(ちゅうちょ)しない積極的な事業展開をする(株)オカムラ食品工業だが、青森市内にある青森本社社屋は極めて…
2025年11月17日
青森から世界へ 垂直統合のサーモントラウト養殖 異常な暑さを経験した2025年夏。東北最北端の青森さえも30度Cを上回る日々が続いたという。ただ、9月中旬にもなるとさすがに過ごしやすさが顔を出し、秋…
2025年10月20日
(一財)東京水産振興会理事 海洋水産技術協議会代表・議長 長谷成人CCSと浮体式洋上風力発電CO2貯留の手段 二酸化炭素回収貯留(CCS)は、二酸化炭素(CO2)の大きな排出源である火力発電所などで…
2025年10月1日
東北大学名誉教授 吾妻行雄コンブ生産を存続させる方策 温暖化により2040年代には、北海道のマコンブ、ホソメコンブ、ナガコンブの消失が予測されている。道東のコンブの豊かな繁茂は、低水温と高栄養な親潮…
2025年8月25日
町を支え育つ”芽” 地理的ハンディ克服する人の輪言葉にも熱い思いがあふれる立花組合長 職員「一緒に取材を受けたけど、もう組合長が9割方話しちゃって、私の出番なし!」 組合長「何を言うとるんじゃ! お…
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