2025年10月17日
マルハニチロ 水産資源セグメント・漁業ユニット/北米ユニット 河田格常務 漁業、養殖、北米の各ユニットで構成する水産資源セグメントにおいて、操業コストの上昇などで漁業生産の環境が厳しさを増している漁…
2025年10月15日
マルハニチロ 水産資源セグメント・養殖ユニット 河田格常務 マルハニチロの水産資源セグメントは、水産資源に関わる「海」をルーツとした「漁業」「養殖」「北米」の3ユニットで構成される。 水産資源セグメ…
2025年10月7日
サカナグミです。福岡を拠点に魚食推進活動をしています。 活動の一環で魚の情報発信や水産物のおいしい商品、便利な商品を応援することもわれわれの仕事です。 福岡の台所を支える「長浜鮮魚市場」。深夜2時…
2025年10月6日
マルハニチロ(池見賢社長)が次の100年に向けた新たな歴史をつくろうとしている。来年3月をめどに現在の豊洲から高輪ゲートウェイシティに本社を移転し、3月1日には「Umios(ウミオス)」に社名を変…
2025年10月6日
漁業を取り巻く環境が目まぐるしく変わり、資源管理がますます重要視される中、漁業災害補償制度「ぎょさい」と漁業収入安定対策事業「積立ぷらす」は、漁家経営を考えるうえで必須の存在となった。共済班はこれ…
2025年10月6日
サンマ(ダツ目ダツ亜目ダツ科サンマ属) 今回は今年の棒受網漁が8月10日に一斉に解禁となり、昨年同様小型、中型、大型船が漁場目指して出漁した「サンマ」です。 サンマはダツ目ダツ亜目ダツ科サンマ属に分…
2025年10月2日
鹿児島・指宿市のJF山川町漁協は、環境省の「自然共生サイト」に認定された海域を経営に生かすため、同海域で獲れた魚に生物多様性の国際目標「30by30」をデザインしたロゴマークを貼り、出荷している。…
2025年10月1日
「地球は先祖から受け継いでいるのではない。子供たちから借りたものだ」。星の王子様の著者であるサン・テグジュペリの言葉で、ネーティブアメリカンの古い格言ともいわれる。9月4~5日に行われた環境省「良…
2025年10月1日
東北大学名誉教授 吾妻行雄コンブ生産を存続させる方策 温暖化により2040年代には、北海道のマコンブ、ホソメコンブ、ナガコンブの消失が予測されている。道東のコンブの豊かな繁茂は、低水温と高栄養な親潮…
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