2026年2月28日(土)
魚商材

2025年11月19日

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 銚子市観光協会(島田政典会長)は15日、東京・墨田区のJR両国駅で、銚子漁港から直送した生マグロの販売会を開いた。現在は利用されていない、幻の3番線ホームを会場とし、生鮮メバチの赤身、中トロ、大ト…

2025年11月19日

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 【室蘭】北海道噴火湾産ホタテ加工貝新シーズン(2025年10月~26年5月)の口火を切るJFいぶり噴火湾漁協・伊達支所の初水揚げが15日、行われた。漁家3軒が稼働し、計5トンを水揚げ。入札での価格…

2025年11月18日

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 昨今の海洋環境の激変で天然魚の漁獲が不安定化している。経験則が通じず、鮮魚や活魚で良質の旬魚を集めるのが難しくなっている。逆にいうと、変わる自然の都合に振り回されずに年間通じて安定して良質の魚を楽…

2025年11月18日

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 2025年1~9月の東京3市場(豊洲市場、足立市場、大田市場)における主要な魚惣菜の販売をみると、「開干ほっけ」の好調が目立つ形となった。1~9月累計は前年比9・8%増と1割近い伸びを記録。原料調…

2025年11月18日

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 国産魚介類が総体的に水揚げ減となっていること、また、輸入品は円安も影響し、塩サケ・マスが総じて強含みで推移、ノルウェーサバが高騰するなど、切魚、漬魚、干物の原料価格は全体に高値となり、製品価格も昨…

2025年11月18日

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 干物などの主原料の一つのホッケは、不足感や小型化に悩まされていたここ数年から状況が大きく変化して、米国DAP物のキタノホッケ(シマホッケ)がベーリング・アリューシャン海域で増枠された漁獲枠が順調に…

2025年11月18日

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 切身向けに頼みの綱だった秋サケが、当初の減産予想をはるかに下回る前例のない大不漁が現実となったことで、近年の輸入の減少と相まって、加工原料としての存在意義を失いかけている。スーパーの店頭価格は急上…

2025年11月18日

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 日本国内のサンマ水揚げは2025年漁期、8月と9月の前半戦で大きくまとまり、しかもここ10年みなかった好サイズで脂の乗りも申し分なしと、鮮魚流通に最適な魚が潤沢に出回った。だが、冷凍加工原料として…

2025年11月18日

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 焼き魚や干物、漬魚などさまざまな惣菜で活躍するサバは国内・国外物それぞれ供給が限られ、高値で推移している。11月下旬からは順次、昨シーズンのおよそ2倍まで高騰した新物のタイセイヨウサバの搬入が始ま…

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