2026年4月18日(土)
魚商材

2026年1月16日

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 海藻の養殖や食文化発信など多角的に展開する合同会社シーベジタブルは13日、今年3月に東京・八重洲にオープン予定の新拠点「シーべジスタンド」2階に海藻の調理、加工、発酵を専門に研究する拠点「SEAV…

2026年1月15日

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 東京・豊洲市場のむきカキ入荷は、暮れから広島産でも斃(へい)死率が低い地域での生産量が増加し、岡山産などでも微増傾向はみられたものの、昨年12月と同様に前年の半減水準で推移している。最大で9割とさ…

2026年1月14日

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 ミナミマグロを売り込む時に、「かつてはクロマグロより高値で取引され、刺身や寿司の主役だった」という文言が使われる。だが、ミナミマグロは過去の魚ではない。一時漁獲量を減らしたことや、クロマグロに対す…

2026年1月14日

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 昨年当初からうわさされていた冷メバチの搬入減だが、その見通しがつくと7月以降の相場は、顕著な上昇へと切り替わった。価格面で優位だった冷キハダは、関東圏の量販店でも売場を広げていたものの、同様に原魚…

2026年1月14日

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 大西洋まぐろ類保存国際委員会(ICCAT)は、2026~28年における日本の大西洋クロマグロ漁獲可能量(TAC)を、25年比543・28トン(14・4%)増の4321・8トン(各年)に決めた。 み…

2026年1月14日

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原料面で沖の漁動向など注視 冷凍カツオ生食(タタキ、刺身、寿司種など)向けが春の一大需要期を控え、生食加工業者など関係者は消費の拡大に大きな期待を寄せている。 昨年のタタキなどの冷凍カツオ生食向け販…

2026年1月14日

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 3月から始まる北海道オホーツク地区のホタテ新シーズンの水揚げは、昨年実績からさらに15%減って20万トン台前半にとどまる見通しにある。輪採制の漁場回りや昨年の低成長を踏まえたもので、加工業者の原貝…

2026年1月14日

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正当な利益で確実な稼働を 刺身用マグロ類の中でも、特に海外からの輸入割合の高い赤身価格が昨年下半期以降、急上昇している。人件費や燃油費など生産コストの増加に、円安の長期化が多少は反映された形だ。ただ…

2026年1月13日

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 正月用に装飾されて慣れ親しんだ年の瀬のスーパー店頭。一見平穏にみえながらも売場の隅からは「イクラ高~い!」と悲鳴が上がり、陳列された年末商材はなかなか捌けていかない。コメをはじめ何もかもが、これま…

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