2026年2月26日
モウイジャパンはひな祭りに向け、ノルウェーサーモンを使った新たなちらし寿司を提案したり、店頭販促と同時に消費者向けフォトコンテストを実施している。 アンケート調査では、ひな祭りの定番メニューの上位…
2026年2月26日
東京都中央卸売市場1月のサケ・マス販売は、単価安が進んだ生鮮が販売数を伸ばしたほか、冷凍・塩蔵もチリギン主体に好調な伸びをみせた。いずれも数量は前年同月に比べて2ケタの増加となった。(別表参照) …
2026年2月25日
2026年2月24日
日本市場で“オンリーワン”となる輸入生鮮水産物を多数抱える専門商社の(株)ブルーリンク(浜松市、神谷三信社長)は今回、数あるサーモン・トラウト商材のうちの主力商品である豪州・タスマニア島の「ヒュー…
2026年2月24日
水産物のプロフェッショナルとして、豊かな「食」を創造する旭物産(株)(吉本創一社長)。同社は今夏から本格出荷する養殖スギを紹介するほか、「すだちぶり」「すだちさば」などをメインに展示する。そのほか…
2026年2月24日
バナメイエビといえば、温暖な気候のベトナムやタイ国で養殖するのが当たり前だった時代から、日本国内で完全閉鎖式陸上養殖(RAS)のパイオニアとして実績を積み重ねてきたIMTエンジニアリング(株)は、…
2026年2月24日
インド商工省がこのほど発表した11月のエビ輸出量は前年同月比15・0%増の6万9539トン、金額では12・6%増の4億7727万ドルだった。米国の「トランプ関税」が50%とほかの生産国より高いイン…
2026年2月24日
米国海洋漁業局(NMFS)がこのほど発表した11月のエビ類の輸入量は前年同月比16・1%減の6万217トン、金額では9・6%減の5億4518万ドルだった。トランプ大統領が発表した「相互関税」の影響…
2026年2月20日
【室蘭】北海道噴火湾胆振地区・JFいぶり噴火湾漁協のホタテ加工貝水揚げは、15日現在で前年同期比28%減の1496トンとなった。今期(2025年10月~26年5月)の減産計画(前期実績比23%減の…
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