2026年4月25日(土)

連載

2025年5月8日

 福岡を拠点に「フードディレクター」として活動しています。栄養士の資格をもつ筋金入りの食いしん坊です。元テレビ局のディレクターとしておいしいグルメ情報や生産者さんを多く取材する中で「食は人生を豊かに…

2025年5月8日

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 3月から低調な入荷が続いていたマアジは、4月半ばを過ぎてようやく取扱数量が一日平均で50トン近くまで増加した。九州方面のまき網物に加え、三重のまき網物の一尾350グラムの大型サイズが入荷したことな…

2025年5月7日

 ◎…「先日(極洋の)井上誠社長と食事をする機会があり、魚か肉かという選択で迷わず肉を選ばれたので、思わず大丈夫ですか?と聞いてしまった」と話したのは、東京支社極洋会の懇親会であいさつした新潟冷蔵(…

2025年5月2日

 ◎…世界を翻弄(ろう)する米国トランプ大統領による関税政策。日本の消費者への影響について「景気の悪化でさらに消費が落ち込むことも考えられる」と警鐘を鳴らすのは、日本チェーンストア協会の牧野剛専務。…

2025年5月2日

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漁業運営のキホン ここからしばらく、どちらかというと管理・運営する側に向けた内容になる。青森の漁業者の状況はそれぞれ違って正解もいろいろあるかもしれないが、ただし課題解決に向けた共通した考え方の土台…

2025年5月1日

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 本土最東端の北海道根室市に位置するJF歯舞漁協。東に車で10分ほど行くと本土最東端の納沙布岬があり、岬を境に太平洋側の友知地区から、オホーツク海の豊里地区まで31キロの海面を有し、多種多様な水産物…

2025年5月1日

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 今年1月、青森県青年・女性漁業者交流大会で、石川・加賀で定置網漁を営む(有)金城水産の窪川敏治社長が講演した。元塾講師で、現役漁師の窪川氏が語ったのは漁業運営のこれから。漁業経営者はもちろん、特に…

2025年4月30日

 ◎…「もずくの日」イベントに参加したJF沖縄漁連の亀谷幸夫専務。4月は沖縄で先祖に御三味(ウサンミ)と呼ばれる重箱料理を供える墓前祭「清明祭(シーミー)」の季節。「重箱に欠かせないのが、沖縄ではお…

2025年4月30日

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新物上場 1トンに満たず 東京・豊洲市場におけるコウナゴ(関西名イカナゴ)の干し物製品の入荷は、“春の風物詩”と呼ばれていたことが信じられないくらい極少になってしまった、シーズン開始以降の新規上場は…

2025年4月28日

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 春先の九州方面の漁が振るわずにきた今年の生鮮カツオは4月前半、前年の半減水準と厳しい出足となった。しかし、千葉・勝浦港で23日に約200トンが揚がるなど、ようやく入荷がまとまる日が出てきた。量販店…

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