2026年4月13日(月)
資源管理

2026年2月16日

鍵画像

東西合計でTAC8188トン増 日本の割当も543トン増に 2025年11月17日から24日まで、スペインで開催された、大西洋まぐろ類保存国際委員会(ICCAT)第29回通常会合(年次会合)の結果に…

2026年2月10日

鍵画像

 一正蒲鉾(株)は「おいしさを、未来へ。」の企業スローガンのもと「食の未来をみつめる『いちまさ視点』」をテーマに「売り手視点」「暮らし視点」「環境視点」の3つの視点で商品を紹介する。 売り手視点のコ…

2026年2月10日

鍵画像

 【広島】瀬戸内海東部のイカナゴ資源の急減要因について、広島大学大学院統合生命科学研究科の冨山毅教授と水産研究・教育機構水産技術研究所の米田道夫主任研究員らの研究グループは、2017年の年の漁獲量急…

2026年2月6日

鍵画像

 水産資源の回復と持続可能な水産業を有識者が議論する「チャタムフィッシュ」(事務局・UMINEKOサステナビリティ研究所)は5日、2025年第2クールの議論をまとめ、発表した。 急速な海洋環境の変化…

2026年2月3日

鍵画像

 【札幌】北海道水産土木協会は1月27日、札幌市内のかでる2・7で2025年度水産土木技術研修会を開催した。会員企業44社の技術者ら64人が参加。全国的に資源が減少傾向にあるタコ類の持続的利用の取り…

2026年2月3日

鍵画像

 濱田武士北海学園大学教授が、メディアが発信する漁業や魚食に関する誤った情報を真に受けて国の政策まで迷走している状況に警鐘を鳴らすため筆を執り一冊の本、「サカナ戦争 グローバル化する魚食と日本漁業の…

2026年1月29日

鍵画像

 【札幌】3月15日から始まるオホーツク海での毛ガニかご漁の許容漁獲量は、北部の宗谷管内、南部のオホーツク管内合わせて前年比40・0%減の453トンとなった。資源調査では両管内とも後続資源となる小型…

2026年1月29日

鍵画像

 【神戸】カタクチイワシ瀬戸内海系群の2026管理年度「漁獲可能量(TAC)設定に関する意見交換会」が27日、オンラインを併用し神戸市内で開かれた。 初めに水産研究・教育機構が昨年9月に公表した最新…

282 件中 41 - 50件

画像の配置
Example Page
画像の配置
画像の配置
Example Page
画像の配置
画像の配置
画像の配置
画像の配置
画像の配置
画像の配置
公式アカウント
home

トップ

text

紙面見本

person

マイページ

search

検索