2025年3月5日
全国の青年・女性漁業者が日頃の活動や研究の成果を発表し、課題解決に向けた方策を共有する「第30回全国青年・女性漁業者交流大会」(JF全漁連主催、JF全国女性連・JF全国漁青連協賛、水産経済新聞社な…
2025年3月5日
第30回全国青年・女性漁業者交流大会の開催を心よりお祝い申し上げます。本大会に集われる皆さまにおかれましては、日頃から資源管理の推進、漁業経営の改善、水産物の消費拡大、漁村の活性化などにご尽力いた…
2025年3月5日
2025年3月5日
海洋環境は近年急激に変化し、漁業・漁村活動は従事者の減少および高齢化も合わせ「現状維持すら難しい」との悲鳴が全国各地で聞かれる。それでも今何ができるか。少しでも前進するためには何が必要か-。立ちふ…
2025年3月5日
海洋環境は近年急激に変化し、漁業・漁村活動は従事者の減少および高齢化も合わせ「現状維持すら難しい」との悲鳴が全国各地で聞かれる。それでも今何ができるか。少しでも前進するためには何が必要か-。立ちふ…
2025年3月5日
2025年3月5日
北海道稚内西沖の利尻島で、リシリコンブの養殖漁業などを行う中辻清貴氏(中辻漁業部代表)は、独自の工夫を施した施設と手法により、コンブの大規模な機械乾燥を実践している。天日干が主流の中にあって画期的…
2025年3月5日
クレハ合繊(株)は宮城・塩釜に続き和歌山・那智勝浦漁港にも、「シーガー万鮪」専用の回収ボックスを設置した。マグロはえ縄や一本釣り、ひき縄、イカ釣りなどの漁業で“釣れる糸”と信頼されるフロロカーボン…
2025年3月5日
ニチモウ(青木信也社長)は持続可能な海洋環境の保全に向けて、自然環境下で自ら分解するバイオマス素材(バイオ・生分解性素材)を用いた漁具・漁網を開発し、徐々に実装が広がりつつある。 荒天により流出し…
2025年3月5日
日建リース工業(株)が開発した循環型水槽「魚活ボックス」は、実際に使う現場の発想により活用の幅が広がっている。 香川・さぬき市で小型定置網漁に従事する松岡ゆうき氏は、魚活ボックスを甲板へ直接設置し…
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