水産業で輝く女性たち
2025年11月26日
中央が「桃川ニジマス」、(右)が「紅波マダイ」、(左)が「黄金マアジ」。キャラクターの各所に魚に詳しい人間でないと分からない凝ったデザインが施されている 魚をモチーフにしたキャラクターによるバーチャ…
2025年8月28日
NPO法人海のくに・日本(白石ユリ子理事長)など5者は22日、横浜市内のパシフィコ横浜で開かれた第9回アフリカ開発会議(TICAD9)の公式テーマ別イベントの中で「アフリカはブルーエコノミーで輝く…
2025年3月17日
全国漁港漁場協会(髙吉晋吾会長)は3日、都内で2024年度の漁村女性セミナーを開き、全国の漁村で活躍する女性ら70人近くが出席した。今回は「頻発化する大規模災害と気候変動下における水産業の未来に向…
2025年3月10日
昔から漁師の世界は「女人禁制」の習わしがあった。体力が必要で、男社会の3K職場(危険・汚い・きつい)のイメージも強い。そうした逆境に立ち向かい、奮闘する女性たちがいる。 三重・尾鷲市の定置網漁の会…
2025年3月6日
水産行政を対外的に説明する時、担当部署の課長級以上の管理職が説明にあたることがほとんどだ。ただ、実際に現場を動かしているのは水産庁内に100人以上いる、課長補佐級の「班長」のポストにいる職員。確か…
2025年3月5日
海洋環境は近年急激に変化し、漁業・漁村活動は従事者の減少および高齢化も合わせ「現状維持すら難しい」との悲鳴が全国各地で聞かれる。それでも今何ができるか。少しでも前進するためには何が必要か-。立ちふ…
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