魚商材
2026年2月24日
日本市場で“オンリーワン”となる輸入生鮮水産物を多数抱える専門商社の(株)ブルーリンク(浜松市、神谷三信社長)は今回、数あるサーモン・トラウト商材のうちの主力商品である豪州・タスマニア島の「ヒュー…
2026年2月24日
水産物のプロフェッショナルとして、豊かな「食」を創造する旭物産(株)(吉本創一社長)。同社は今夏から本格出荷する養殖スギを紹介するほか、「すだちぶり」「すだちさば」などをメインに展示する。そのほか…
2026年2月24日
バナメイエビといえば、温暖な気候のベトナムやタイ国で養殖するのが当たり前だった時代から、日本国内で完全閉鎖式陸上養殖(RAS)のパイオニアとして実績を積み重ねてきたIMTエンジニアリング(株)は、…
2026年2月24日
インド商工省がこのほど発表した11月のエビ輸出量は前年同月比15・0%増の6万9539トン、金額では12・6%増の4億7727万ドルだった。米国の「トランプ関税」が50%とほかの生産国より高いイン…
2026年2月24日
米国海洋漁業局(NMFS)がこのほど発表した11月のエビ類の輸入量は前年同月比16・1%減の6万217トン、金額では9・6%減の5億4518万ドルだった。トランプ大統領が発表した「相互関税」の影響…
2026年2月20日
【室蘭】北海道噴火湾胆振地区・JFいぶり噴火湾漁協のホタテ加工貝水揚げは、15日現在で前年同期比28%減の1496トンとなった。今期(2025年10月~26年5月)の減産計画(前期実績比23%減の…
2026年2月20日
ノルウェー生鮮アトランティックサーモンの池出し価格は、急伸した前週の勢いこそ弱まったものの、平均でキロ90NOK(ノルウェークローネ=19日、16・55円)台の高値圏内でほぼ横ばいを維持した。(グ…
2026年2月19日
【札幌】北海道水産林務部のまとめによると、道日本海沿岸(檜山-宗谷)のニシン漁の漁獲量は、10日現在で前年同期比2%減の728トンとなった。 1月は好スタートを切ったものの、2月に入ってからシケで…
2026年2月19日
アイスランド大使館は16日、東京・港区の大使館内で報道陣向けの昼食会を開催し、同国産食品の魅力を発信した。強みである水産物を複数使ったメニューも多く提供され、フレイン・パウルソン大使自らが水産業の…
2026年2月19日
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