2026年4月15日(水)
魚商材

2026年2月3日

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 【八戸】八戸の水産、観光、飲食関係事業者などで組織する「サバのまち八戸協議会」(野田一夫会長)は、2025年度の「八戸前沖さば」のブランド認定を見送った。八戸でのサバの水揚げ激減などが理由。 1月…

2026年2月3日

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 【札幌】北海道水産土木協会は1月27日、札幌市内のかでる2・7で2025年度水産土木技術研修会を開催した。会員企業44社の技術者ら64人が参加。全国的に資源が減少傾向にあるタコ類の持続的利用の取り…

2026年2月3日

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 2~3月が漁期となるバレンツ海のシシャモ枠が発表された。注目のアイスランドは約15万トンとされ、期待されるシーズン幕開けとなっている。 昨年は禁漁となったバレンツ海だが、今年はアイスランド海洋淡水…

2026年2月3日

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 1月29日の日本鰻輸入組合主催の「2026年新春情報交換会」(2日付、1面既報)では、シラスウナギ漁の動向と、ニホンウナギの大規模増産などで事業環境が激変に直面している活鰻・加工鰻の今後について意…

2026年2月3日

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 【仙台】宮城産養殖ギンザケの2026年予想生産量が前年比265トン減の1万5053トンとなった。稚魚の小型化が響き、イケスへの搬入量が1割近く減少。前年多発した投入直後の斃(へい)死はなかったもの…

2026年2月3日

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 財務省の輸入通関統計によると、空輸による昨年1年間の生鮮サケ・マス輸入は3年連続で増加し、3年ぶりに3万トンを超えた。ノルウェー産を中心にアトランティックサーモンが回復し、フィレー製品も持ち直した…

2026年2月3日

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 完全閉鎖型の東京・豊洲市場で、水産卸売場棟1階西側に唯一、半開放型で整備されたエリアがある。水槽約50基が立ち並ぶ“活(い)け場”と呼ばれる活魚売場だ。常時20種類以上入荷する天然物のほぼ全量をセ…

2026年2月2日

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 日本鰻輸入組合(松浦信也理事長)は1月29日、恒例の新春情報交換会を都内で開いた。膨大な量のニホンウナギ稚魚の池入れが東アジア全域であった昨シーズンの影響が本格化するにあたり、業界の進むべき方向を…

2026年2月2日

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 養殖ノリの異物除去などの前処理機械の販売およびメンテナンスの(株)九研では、産地との連携を強みに外食店向けのバラノリでも存在感を発揮している。 バラノリは有明海沿海の若手漁業者と話し合いを重ね、専…

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