2026年2月26日
2026年2月10日
一正蒲鉾(株)は「おいしさを、未来へ。」の企業スローガンのもと「食の未来をみつめる『いちまさ視点』」をテーマに「売り手視点」「暮らし視点」「環境視点」の3つの視点で商品を紹介する。 売り手視点のコ…
2026年2月10日
水産庁は6日、ニホンウナギおよびその他異種ウナギ稚魚の2026年漁期(25年11月~26年10月)における昨年12月末時点の池入れ数を公表した。主要な養鰻県である愛知県、宮崎県、静岡県、鹿児島県の…
2026年2月9日
財務省の輸入通関統計によると、昨年一年間の空輸貨物(エアカーゴ)として輸入された水産物は、数量はやや増加したが金額は前年に少し届かなかった。サケ・マス製品や太平洋クロマグロなどが増加して数量を伸ば…
2026年2月4日
1月29日の日本鰻輸入組合主催の「2026年新春情報交換会」の意見要旨について、(下)では輸入加工鰻について取り上げた。輸入加工鰻 ドミニカ撤回で混乱 ドミニカ共和国による米国ウナギのワシントン条…
2026年2月3日
1月29日の日本鰻輸入組合主催の「2026年新春情報交換会」(2日付、1面既報)では、シラスウナギ漁の動向と、ニホンウナギの大規模増産などで事業環境が激変に直面している活鰻・加工鰻の今後について意…
2026年2月2日
日本鰻輸入組合(松浦信也理事長)は1月29日、恒例の新春情報交換会を都内で開いた。膨大な量のニホンウナギ稚魚の池入れが東アジア全域であった昨シーズンの影響が本格化するにあたり、業界の進むべき方向を…
2026年1月7日
ワシントン条約(CITES)事務局は3日、きょう7日に発効予定としていた、ドミニカ共和国の提案による米国ウナギの付属書Ⅲ掲載を見送ったと明らかにした。提案国の同国から昨年12月19日に撤回の申し入…
2026年1月5日
池入れ上限管理確実に実施 トレサシステム利用率高める全日本持続的養鰻機構 保科正樹代表理事会長 新年あけましておめでとうございます。旧年中は、皆さまの温かいご支援とご厚情を賜り、心よりお礼申し上げま…
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