漁業
2025年3月17日
一歩踏み出し始まる連携 海洋環境の変化が待ったなしの状況で、全国漁青連の若きリーダーたちも、上下関係、仲卸との関係、行政との関係など試行錯誤を続けている。 竹内大生副会長は現在、39歳でJFいしかわ…
2025年3月17日
若手、女性部ら130人が参加 第2部の交流会には、シンポジウム参加者をはじめ、国会議員や業界団体幹部、若手漁業者、女性部ら約130人が集まり、水産業の未来に向けて意見を交わした。 主催者として水産経…
2025年3月17日
石破茂首相から「水産未来2025」に向けたビデオメッセージが寄せられた。首相になってもなお変わらず、水産への熱い思いが込められている。(以下、メッセージ抜粋) わが国の排他的経済水域(EEZ)の面…
2025年3月17日
2025年3月17日
社会も漁師も持続可能目指すべき 鹿児島の沿岸域で企業を巻き込んだ藻場造成活動に取り組むJF山川町漁協の川畑友和氏は、青年部として環境保全活動を開始。ガンガゼウニの除去に成功し藻場を造成するも、イスズ…
2025年3月17日
全国漁港漁場協会(髙吉晋吾会長)は3日、都内で2024年度の漁村女性セミナーを開き、全国の漁村で活躍する女性ら70人近くが出席した。今回は「頻発化する大規模災害と気候変動下における水産業の未来に向…
2025年3月14日
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