スイケイマーケット
2026年3月27日
ノルウェー生鮮アトランティックサーモンの池出し価格は、欧州の復活祭(イースター)を2週間後に控えながらも伸びが止まり、高値の中で横ばいとなった。出荷主力サイズは小幅に続伸している。(グラフ参照) …
2026年3月27日
【札幌】北海道機船連によると、2025年のロシアの養殖分野の売上高は、海水温上昇などの影響で前年比2%減の660億ルーブル(約1321億円)と落ち込んだ。政府は30年までに60万トンの生産を目標に…
2026年3月27日
2026年3月27日
2026年3月27日
2026年3月26日
東京都中央卸売市場2月のサケ・マス販売は、全体的に順調な売れ行きを維持した。生鮮と塩蔵は単価安で販売数量を増やし、冷凍は小高くなっても数量はプラスを守った。(別表参照) 【生鮮】主力の輸入物は北欧…
2026年3月26日
東京都中央卸売市場2月の塩蔵魚卵販売は、いずれの製品価格も前年同期を大幅に上回り、販売量の極端な減少に直面している。(別表参照) 【筋子】販売量は16トンで前年並みだったが、単価が31・8%高のキ…
2026年3月26日
2026年3月26日
【札幌】北海道機船連によると、ロシア・オホーツク海主要4海域の抱卵スケソウ漁の累計漁獲量は、22日現在で前年同期比18・4%減の55万1500トンだった。漁獲可能量(TAC)消化率は46・9%と1…
2026年3月26日
1249 件中 61 - 70件
週間ランキング
1
燃油高騰で値決め苦悩、マグロ価格「何が正解か」 外貨も1250円に到達
2026年4月10日
2
最大養鰻国・中国の相場低迷、日本市場が受ける影響は 日本鰻輸入組合理事長に聞く
2026年4月9日
3
サケふ化施設の陸上養殖転用など 養殖・加工強靭化議論の論点整理を 自民党水産総合…
2026年4月8日
4
25年度陸奥湾ホタテ2万トン割れ 高水温響き48年ぶり低水準 平均単価、過去最高…
2026年4月7日
5
50メートルロープに500キロ弱 ワカメ養殖に手応え 銚子漁場実態調査
2026年4月8日
6
ウナギCITES問題 資源評価は水研機構が継承 論文賞の田中氏研究
2026年4月10日
7
燃油安定確保へ緊急決議 生産続けつつ窮状訴え JF全漁連が代表者会議
2026年4月10日
8
イカ情報 ペルー、アメアカ漁獲枠30万トンに拡大 日本は在庫調整で様子見
2026年4月7日
9
TikTok動画投稿で売上増加 ヤマニ野口水産、若年層への浸透に効果
2026年4月10日
10
遠洋漁業支援策研究を 自民イラン情勢合同会議、全漁連・大日本水産会にヒアリング
2026年4月13日
