2026年1月5日
お客さまの手間を分かち合える年に(一社)日本冷凍食品協会 藤江太郎会長 令和8年を迎えるに当たり、新年の御あいさつを申し上げます。皆さま方には、日頃から当協会の活動に対しご協力、ご指導を賜り厚く御礼…
2026年1月5日
業界一丸となって未来へ 100周年向け記念事業準備(公社)日本缶詰びん詰レトルト食品協会 池見賢会長 あけましておめでとうございます。 2026年は1926年から起算して満100年を迎え、「昭和10…
2026年1月5日
多岐にわたる課題 真摯に取り組む(一社)日本フードサービス協会 久志本京子会長 謹んで新年のごあいさつを申し上げます。 我が国経済は雇用・所得環境が緩やかに改善しているといわれる中、外食産業は深刻な…
2026年1月5日
適正な商品価格の交渉へ 2月に若手後継者研修会全国調理食品工業協同組合 岩田功理事長 令和8年の新春を迎え、年頭にあたり謹んで新年のご挨拶を申し上げます。平素は関係諸官公庁はじめ業界関係各位には格別…
2026年1月5日
放流事業の効果を最大限に高める―JFシェルナースを通じた取り組みが大分・佐伯市の地先で実施されている。現場サイドからも「想像以上の効果が出ている」との声も上がり、今後の海洋環境変化に対応した放流(…
2026年1月5日
これまでも放流事業は行ってきたが、小型魚が定置網に入るなどして漁業者から「効果がないじゃないか」という声もあった。イサキは15年ほど前は多く釣れたが、徐々に少なくなり、一本釣りの漁業者も減っていっ…
2026年1月5日
2026年1月5日
海洋建設(片山真基社長)などが取り組む「廃棄貝殻を活用したメキシコにおける里海づくり」プロジェクトがこのほど、2025年度NIKKEIブルーオーシャン大賞に輝いた。同賞は水産資源の適切な利活用に向…
2026年1月1日
2026年の年初にあたりまして、日刊水産経済新聞を日頃ご愛読いただいている読者の皆さまのご健勝とご多幸を衷心よりお祈り申し上げます。 「変化を恐れず新しいことを始めて困難な状況でも成長し努力を重ね…
2026年1月1日
黎(れい)明期にある陸上養殖業界。2026年は国内で2つの大型サーモン閉鎖循環式陸上養殖(RAS)プラントが稼働を始める。海外で培った力をもとに日本での成功を目指すピュアサーモンジャパン(株)のエ…
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