2026年1月7日
ロボットフレンドリーな環境へ「カタログ化」 「不定貫」販売推進の啓発開始(一社)日本惣菜協会 平井浩一郎会長 旧年中は会員の皆さまをはじめ、関係省庁・団体の皆さまにはご支援ご協力を賜り、厚くお礼申し…
2026年1月7日
会員間の情報共有を強化 地方市場の特色を生かす全国第3セクター市場連絡協議会 富岡賢治会長(高崎市長) 新年あけましておめでとうございます。 2026年の輝かしい新年を迎え、謹んでお慶びを申し上げま…
2026年1月7日
事業者の持続的成長に 業界内の風通しよくする(公社)全日本トラック協会 寺岡洋一会長 令和8年を迎えるにあたり、謹んで新年のご挨拶を申し上げます。 昨年6月、前任の坂本克己最高顧問の後任として全日本…
2026年1月6日
若者にとって魅力ある産業へ 新たなチャレンジを後押し水産庁 藤田仁司長官 新年あけましておめでとうございます。 令和8年新春を迎えるにあたり、所感の一端を申し述べ、年頭の御挨拶とさせていただきます。…
2026年1月5日
(右から)山下大臣、阿部会長、鈴木(健)社長、鈴木(智)社長 昨年は記録的猛暑や高海水温によりもたらされた海洋環境の変化による水揚げの不安定化、国際情勢の不安定化や円安長期化による物価高、人件費・原…
2026年1月5日
――物価高、資材やエネルギーコスト上昇で経営の維持は本当に難しくなっています。どう対応されていますか。 鈴木(智)社長 率直にいうと対応が追い付いていない。原料調達の努力に品質向上、業務改善も取り…
2026年1月5日
――漁業法に基づいて強化が図られている資源管理の現状については皆さん、どのようにとらえておられますか。 阿部会長 これだけさまざまな魚種で減った原因が不明な状態だと、漁業者はどう資源管理したらよい…
2026年1月5日
――東日本大震災から約15年、能登半島地震から2年になりました。台風・豪雨も大規模化し、災害リスクは年々高まっています。対応と備えはどうしていきますか。 山下副大臣 地震から2年の能登半島では、当…
2026年1月5日
――水産物は食べてもらってこそで、魚食普及はいつの時代も大事です。消費拡大についてはどうでしょうか。 鈴木(健)社長 地元のいわき市では20年に魚食条例が制定された。ルールを決めたから強制的に食べ…
2026年1月5日
世界的な人口の増加による食料確保の観点から注目が集まるフードテック。水産分野でも海洋環境の大きな変動や水産資源の減少、漁場の移動などさまざまな課題が出てきている。そのような状況の中、資源が減少する…
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