JF久米島漁協 モズク5割、クルマエビ3割を取扱い
2026年3月12日
こちらの記事は会員限定公開となります。
閲覧するにはログイン、もしくは会員登録が必要です。
関連キーワード
特集一覧
漁場保全活動を活発化させているJF久米島漁協では2月25日、仲里小学校でブルーカーボンに関する授業を実施。食害魚として知られるチヌマン(テングハギ)の試食会を行った。 授業に出席したのは6年生の…
仲里小学校での試食会のメニュー「チヌマンのモズクあんかけ」を考案、調理したのは、漁協直営のくみマルシェの新垣喬店長だ。 日本料理の経験が長い新垣店長は、メニューを考えるにあたり「食材を生かす料…
関連記事
2026年3月6日
2026年2月27日
2026年2月20日
休日を除く開市日に更新
トップ
紙面見本
マイページ
検索