沖縄
2026年3月12日
モズクも食べてしまうチヌマン(テングハギ) 沖縄本島から西へ約100キロ。モズクやサトウキビ、ウミガメの産卵地としても知られる久米島では近年、チヌマン(テングハギ)、シチュー(イスズミ)、カーエー(…
2026年3月12日
漁場保全活動を活発化させているJF久米島漁協では2月25日、仲里小学校でブルーカーボンに関する授業を実施。食害魚として知られるチヌマン(テングハギ)の試食会を行った。 授業に出席したのは6年生の1…
2026年3月12日
仲里小学校での試食会のメニュー「チヌマンのモズクあんかけ」を考案、調理したのは、漁協直営のくみマルシェの新垣喬店長だ。 日本料理の経験が長い新垣店長は、メニューを考えるにあたり「食材を生かす料理方…
2026年3月5日
2026年1月23日
(一財)沖縄県水産公社地方卸売市場「イマイユ市場」(糸満市)では5日に初セリが行われ、合同会社成樹鮮魚(那覇市)が、JF八重山漁協所属の宏徳丸が漁獲した42・7キロのメバチマグロを過去2番目の高値…
2026年1月23日
ソデイカの安定供給目指す沖縄県農林水産部 喜屋武盛人部長 新年あけましておめでとうございます。2026年の新春を迎えるにあたり、謹んでごあいさつ申し上げます。 旧年中は沖縄県の水産物に対し、ひとかた…
42 件中 1 - 10件
週間ランキング
1
燃油高騰で値決め苦悩、マグロ価格「何が正解か」 外貨も1250円に到達
2026年4月10日
2
最大養鰻国・中国の相場低迷、日本市場が受ける影響は 日本鰻輸入組合理事長に聞く
2026年4月9日
3
サケふ化施設の陸上養殖転用など 養殖・加工強靭化議論の論点整理を 自民党水産総合…
2026年4月8日
4
25年度陸奥湾ホタテ2万トン割れ 高水温響き48年ぶり低水準 平均単価、過去最高…
2026年4月7日
5
50メートルロープに500キロ弱 ワカメ養殖に手応え 銚子漁場実態調査
2026年4月8日
6
ウナギCITES問題 資源評価は水研機構が継承 論文賞の田中氏研究
2026年4月10日
7
燃油安定確保へ緊急決議 生産続けつつ窮状訴え JF全漁連が代表者会議
2026年4月10日
8
イカ情報 ペルー、アメアカ漁獲枠30万トンに拡大 日本は在庫調整で様子見
2026年4月7日
9
TikTok動画投稿で売上増加 ヤマニ野口水産、若年層への浸透に効果
2026年4月10日
10
「旬外魚」のクロダイ缶詰発売 umios Planet 「100年先見据えた取り…
2026年4月10日
