2026年4月13日(月)
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2026年4月10日

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■女子高生の発信 「女子高生が社会を変える」。環境問題に取り組む、神戸市の松蔭高校による「Blue Earth Project(ブルーアースプロジェクト)」の合言葉だ。プロジェクトの一環として、約2…

2026年4月10日

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現状と課題  同意手続き 洋上風車の設置をめぐる「同意手続き」について考えてみたい。その軽重を図の信号機に例えながらみてみよう。 洋上風車設置をめぐる議論の始まりは、促進区域の指定に向け有望区域の対…

2026年4月9日

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(一財)東京水産振興会理事 海洋水産技術協議会代表・議長 長谷成人今年度も続きます 2023年5月にスタートしました「進む温暖化と水産業」の連載もすでに58回を数え、今年で丸3年を迎えます。 これま…

2026年4月8日

 漁業共生調査の第一人者である(株)渋谷潜水工業の渋谷正信社長は、海域の観測について「人が海に潜り、目で見ることが大事だ」と話す。銚子地先のモニタリングで、養殖ワカメの芽や葉を食い荒らすアメフラシを…

2026年4月8日

 兵庫・JF淡路島岩屋漁協の複合施設・タコステにこのほど、「岩屋鮮魚」が開店した。同店を運営する(株)ENJIの安居亮治最高経営責任者(CEO)は、3年前から岩屋に住み、2年前から開店に向けて準備を…

2026年4月8日

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 平社員-部課長時代の裕康にとって、数ある冷凍商材の中で最もなじみが深かったのが、カズノコの原料となる抱卵ニシンだ。 抱卵ニシンとの関わりの出発点は、「ヤマニブランド」としてカズノコ業界で不動の地位…

2026年4月8日

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 天井のみえない物価高時代に突入し、持続可能な経営を維持するには従来の仕事を続けるだけでは難しくなって久しい。水産に関する流通・小売の分野でも、コストを今より削減すると口にしたらもはや世まい言の類い…

2026年4月8日

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ホタルイカ(ツツイカ目ホタルイカモドキ科ホタルイカ属) 例年富山湾のホタルイカ漁は3月1日に解禁となり、6月ぐらいまで漁が続きます。今年もすでに漁が始まっていて、メディアでも取り上げられています。漁…

2026年4月7日

 「Umios第1期生として社会人の一歩を踏み出した。とても身が引き締まる思い」とUmios(3月1日に『マルハニチロ』から社名変更)の入社式で新入社員代表としてスピーチをした德永澪さん。「挑戦を大…

2026年4月7日

 東京・豊洲市場の水産仲卸の若手で組織する、東京魚市場青年団体連合会(青団連)主催の「第19回青団連フットサル大会」が3月下旬に市場近隣会場で開かれた。後半は雨に降られ中止も検討されたが、参加者の熱…

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