連載
2026年2月25日
2026年2月24日
全国海水養魚協会のシンポジウムで開催県の知事としてあいさつした熊本県の木村敬知事は、近年の養殖魚の赤潮被害について言及。同県では、赤潮研究に実績のある水産研究・教育機構瀬戸内海区水産研究所元所長の…
2026年2月24日
「日本石花と仲間たち」としてフラッグシップ輸出産地認定証を代表して受け取った直後のスピーチで、「産地には大、中、小が一般的な規格であるのを世界標準の20グラム刻みで選別する無理を聞いていただいた。…
2026年2月20日
静岡県は1月に県庁で農業、漁業、林業などの各分野で地域のリーダー、指導者として活動していく農業経営士14人、青年農業士7人、指導漁業士5人、青年漁業士2人、青年林業士1人、農山漁村ときめき女性9人…
2026年2月20日
愛媛県魚食普及協議会と築地魚市場銀鱗会による親子対象の料理教室が東京・豊洲市場内で開かれ、マダイを簡単に調理できる実演などで賑わった。終了後に愛媛県東京事務所の小寺昇副課長が県を模したかぶり物で登…
2026年2月20日
「この海で洋上風力をやりたい」という話は、どういう形で誰の口から出るのか。その答え探しの最初となるのは、いうまでもなく「風」だ。国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)が20…
2026年2月20日
立教大で学生会長時代に兼務した、学生新聞編集長としての取材や広告受注を手掛けたことの面白さが心に強く残っていたらしく、就職活動の当初は新聞記者になりたいと思っていたようだ。しかし、学生運動をやり過…
428件中1 - 10件
週間ランキング
1
阪和興業、別海町の丸イ佐藤海産をグループ化 ホタテ市場のシナジー効果拡大へ
2026年2月20日
2
持続可能な海洋環境保全へ 藻場再生の取り組み実施 全漁連、福島漁連、東京ガスなど
2026年2月24日
3
スルメイカ2026年度TAC、6.84万トンに決定 水政審資源管理分科会
2026年2月25日
4
「関あじ・関さば」用の漁具、漁協で製造へ 大分・佐賀関大規模火災での地元メーカー…
2026年2月20日
5
日本の「だし文化」欧州へ 宮城・塩釜市の明豊、ねり節生産に進出
2026年2月26日
6
石巻魚市場でAI魚種選別機の実証試験 水産関係者が見学
2026年2月24日
7
サケ・マス情報 世界生産2026年、アトラン287万トンを予想 今後数年は微増傾…
2026年2月20日
8
横須賀魚市場・府川社長に聞く インフレがもたらす奇妙な安定、従業員の「役割と責任…
2026年2月20日
9
東京湾にNBSを! 3月2・3日、都内で国際シンポ開催
2026年2月16日
10
BLUABLE・魚谷貴秀社長に聞く 海の可能性を最大限に発揮 養殖ワカメで認証取得
2026年2月20日
