2026年2月26日(木)
その他

2026年2月2日

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 日本鰻輸入組合(松浦信也理事長)は1月29日、恒例の新春情報交換会を都内で開いた。膨大な量のニホンウナギ稚魚の池入れが東アジア全域であった昨シーズンの影響が本格化するにあたり、業界の進むべき方向を…

2026年1月29日

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 【根室】北海道根室海峡・野付尾岱沼沖のホタテ漁が盛期を迎えている。注目の単価は高騰した前年から一服の様相となっているが、地元加工業者からはなおコスト高を指摘する声が聞かれている。 野付尾岱沼沖を含…

2026年1月27日

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 東京都中央卸売市場2025年12月の塩蔵魚卵販売は、全般的な高値により販売量は軒並み1~2割方前年を下回った。カズノコ販売は回復せず、スケコ類は価格にかかわらず売れず、イクラは多少の値下がりでも高…

2026年1月26日

少しずつ日本にも食文化が根付くムール貝(写真はイメージ) 日本で人気の高い食用の二枚貝のうちで養殖が盛んなカキやホタテは近年、さまざまな事情から生産が安定しない。そんな中で長らく外来種の迷惑生物とし…

2026年1月22日

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 【アンダーカレントニュース19日】今年Aシーズンの米国アラスカ産スケソウ冷凍スリ身の対日価格に先高感が強まっている。競合するフィレー製品の米欧向けが先行して妥結し上昇したほか、円安が進行しているた…

2026年1月22日

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最先端の養殖技術を駆使して養殖される「スノーコッド」 日本市場を席巻し、その存在を不動のものとしたノルウェーサーモンも昨年には輸入開始から40年たった。そこへ、“第2のノルウェーサーモン”を目指し、…

2026年1月15日

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 東京・豊洲市場のむきカキ入荷は、暮れから広島産でも斃(へい)死率が低い地域での生産量が増加し、岡山産などでも微増傾向はみられたものの、昨年12月と同様に前年の半減水準で推移している。最大で9割とさ…

2026年1月14日

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 3月から始まる北海道オホーツク地区のホタテ新シーズンの水揚げは、昨年実績からさらに15%減って20万トン台前半にとどまる見通しにある。輪採制の漁場回りや昨年の低成長を踏まえたもので、加工業者の原貝…

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