2026年2月27日(金)
養殖

2025年8月4日

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 【岩内=北海道】後志管内岩内町が岩内港内で実施している「北海道岩内サーモン」(トラウトサーモン)の3期目の養殖試験は2期目の1・5倍となる約18トンを水揚げ、生残率、一尾当たり平均重量ともに3年間…

2025年8月1日

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 八戸で今年、漁業資源創出に向けた新たなチャレンジが始まった。底びき網漁業などを手掛ける嶋脇漁業(株)(八戸市、吉田徳光社長)が行う高級カレイ「マツカワ」の閉鎖循環式陸上養殖だ。 吉田社長が、八戸の…

2025年7月31日

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 道内の内水面養殖業者による海面養殖用サーモン種苗の増産体制構築に向けた課題や対策について、道総研さけます・内水面水産試験場の楠田聡内水面資源部長に聞いた。 ――内水面資源部では5年ほど前から海面養…

2025年7月31日

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 道内産トラウト種苗の利用拡大に向けては、八雲町と岩内町が具体的な動きをみせている。いち早く海面養殖試験に取り組んだ八雲町は2022年4月に道総研さけます・内水面水産試験場道南支場を道から購入し、「…

2025年7月31日

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 秋サケの来遊不振が深刻さを増す渡島管内では国の支援を受けながら、これまでサケの増殖事業に使用してきたふ化場の遊休期間を活用し、トラウトサーモンの種苗を生産する新たな試みも始まっている。 渡島管内さ…

2025年7月31日

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 今やマグロをしのぐほど人気のサーモンは三十数年前、在日ノルウェー大使館関係者の生食にこだわった販売戦略と、大量購入したニチレイの普及への努力が、日本で浸透する大きなきっかけとなったことが、双方への…

2025年7月31日

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 【函館】「函館サーモン」のブランド名でトラウトサーモン海面養殖試験に取り組むJF函館市漁協函館サーモン養殖部会は、この秋、函館漁港内に加え、新たに湯の川漁港の沖合に円形イケス(直径25メートル、深…

2025年7月31日

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 北海道では道南地域を中心に15地域で17の事業体(7月現在)がサーモンの海面養殖に取り組んでおり、その多くはトラウトサーモン養殖の事業化を目指している。昨年の水揚げは11万6000尾、重量にして2…

2025年7月31日

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 【北海道檜山】北海道JFひやま漁協管内の養殖トラウトサーモンの水揚高が今年度初めて1億円台に乗った。これまで八雲町熊石、江差町、せたな町大成、奥尻町の4地区で行われてきたが、今年度からは新たに乙部…

2025年7月31日

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 【広島】日本財団(尾形武寿会長)はこのほど瀬戸内海の包括的海洋ゴミ対策プロジェクト「瀬戸内オーシャンズX(広島、岡山、香川、愛媛の4県での取り組み)」の一環で、養殖時に使う発泡スチロール製フロート…

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