<記者席>松浦アジフライに太鼓判
2025年12月8日
漁港漁場漁村整備促進議員連盟の長崎県視察で、夕食会場にはヒラメやイセエビ、ヒラマサなどの姿造りとともに、“聖地”をPRする松浦のアジフライが差し入れされた。食していると同卓した井上義行参院議員から「これはおいしいね。何枚でも食べられそう」と声を掛けられた。出身地である小田原市でもアジフライは名物の一つだが、太鼓判を押した形。同じく神奈川の腰越漁港で出す「朝どれフライ」などを話題にしつつ、長崎の味を余すところなく堪能した。(平戸)
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