2026年7月13日(月)

資源管理

2025年12月23日

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 【枚方】摂南大学農学部(大阪・枚方市)食農ビジネス学科・副島久実准教授のゼミ学生有志を対象に11月12日、「捕鯨について考える」授業が行われた。捕鯨と鯨食文化を若い世代へ継承していくことを目的に、…

2025年12月18日

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 立憲民主党の「日本の鰻を守る国会議員の会」(会長・重徳和彦衆院議員)は16日、東京・永田町の参院議員会館で総会を開いた。5日に閉幕したワシントン条約(CITES)締約国会議でウナギ全種の(国際取引…

2025年12月16日

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 【札幌】スケソウの太平洋系群および日本海北部系群の資源管理方針に関する検討会が12日、札幌市内で開催され、2026管理年度以降5年間の漁獲シナリオなどについて合意した。太平洋系群は26年度から3年…

2025年12月15日

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 水産庁は太平洋クロマグロ不正漁獲防止のため大型魚(30キロ以上)の陸揚げ港を指定する制度を2026年4月1日から導入する。大臣許可の大中型まき網漁業、カジキ等流し網漁業、カツオ・マグロ漁業の漁船を…

2025年12月10日

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 水産政策審議会第142回資源管理分科会(山川卓分科会長)が8日に都内で開催され、5つの諮問事項で審議した。スルメイカ漁獲可能量(TAC)では、「大臣許可いか釣り漁業」に追加配分を見込んでいた240…

2025年12月10日

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 日本水産工学会(会長・松下吉樹長崎大学教授)は8日、東京・港区の東京海洋大学で秋季シンポジウムを開催した。漁獲可能量(TAC)管理の対象種拡大および海洋環境の変動へ沖合底びき網漁業が対応するための…

2025年12月10日

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 水産庁が8日に開いた水産政策審議会資源管理分科会では、2026管理年度のクロマグロ漁獲可能量(TAC)の当初配分でも議論し原案通り答申している。中西部太平洋まぐろ類委員会(WCPFC)年次会合で漁…

2025年12月10日

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 日本共産党青森県委員会・同青森県議団の前衆院議員の高橋千鶴子氏や岩渕友参院議員ら5人は5日、水産庁の魚谷敏紀資源管理部長に対し、小型イカ釣り漁業の採捕停止命令問題とスルメイカの漁獲可能量(TAC)…

2025年12月10日

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 水産庁は4日、中央会議室で2026管理年度(26年4月~27年3月)以降のスルメイカの漁獲可能量(TAC)管理に関する意見交換会を非公開で開催した。スルメイカ漁業の大臣管理区分の事務局や北海道、富…

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