マグロ類
2025年10月20日
豊洲市場における9月の冷凍大バチ(40キロ上)の上場本数は9687本だった。昨年同月の1万1782本から18%の減少で、2か月連続で1万本を割っている。相場は西経・太平洋銘柄の公表値キロ当たり中値…
2025年10月17日
責任あるまぐろ漁業推進機構(OPRT)は「まぐろの日」の10日、都内でウェブを併用して水産資源学習会を開催した。OPRT会員である全国消費者団体連絡会の傘下会員を主な対象としている。海洋環境の変化…
2025年10月16日
2025年10月16日
福一漁業(株)(近藤太一郎社長)は国際食品規格の認証をもつ「福一・西島コールドストレージ」(略称FNC、焼津市)を拠点にして国内をはじめ、欧米・アジアなど海外に刺身用冷凍マグロ販売事業を展開してい…
2025年10月16日
マルハニチロでは通常の冷凍温度帯マイナス18度C以下での流通保管が可能という、業界でも画期的な「鮮味鮪たたき」を販売している。 マグロというと一般的には超低温のマイナス60度C以下で流通する必要が…
2025年10月15日
マルハニチロ 水産資源セグメント・養殖ユニット 河田格常務 マルハニチロの水産資源セグメントは、水産資源に関わる「海」をルーツとした「漁業」「養殖」「北米」の3ユニットで構成される。 水産資源セグメ…
290 件中 151 - 160件
週間ランキング
1
燃油高騰で値決め苦悩、マグロ価格「何が正解か」 外貨も1250円に到達
2026年4月10日
2
最大養鰻国・中国の相場低迷、日本市場が受ける影響は 日本鰻輸入組合理事長に聞く
2026年4月9日
3
サケふ化施設の陸上養殖転用など 養殖・加工強靭化議論の論点整理を 自民党水産総合…
2026年4月8日
4
遠洋漁業支援策研究を 自民イラン情勢合同会議、全漁連・大日本水産会にヒアリング
2026年4月13日
5
50メートルロープに500キロ弱 ワカメ養殖に手応え 銚子漁場実態調査
2026年4月8日
6
ウナギCITES問題 資源評価は水研機構が継承 論文賞の田中氏研究
2026年4月10日
7
燃油安定確保へ緊急決議 生産続けつつ窮状訴え JF全漁連が代表者会議
2026年4月10日
8
TikTok動画投稿で売上増加 ヤマニ野口水産、若年層への浸透に効果
2026年4月10日
9
「旬外魚」のクロダイ缶詰発売 umios Planet 「100年先見据えた取り…
2026年4月10日
10
<ぷろふぃる>芳野正氏・水産研究・教育機構理事長 民間出身の視点を生かす
2026年4月13日
