<豊洲市場DEお魚対談>6 活魚編(下) 天然扱いは全国で突出
2026年2月10日
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2026年3月16日
東京・豊洲市場で特種物業会の代表的セリ物品のカキ、ウニ、活魚を除く全品目で卸との協議を受け持っているのが特種物取引委員会だ。近年は5月の大型連休明けから季節限定で行うハモを除けば諸事情でセリを休止…
2026年2月3日
完全閉鎖型の東京・豊洲市場で、水産卸売場棟1階西側に唯一、半開放型で整備されたエリアがある。水槽約50基が立ち並ぶ“活(い)け場”と呼ばれる活魚売場だ。常時20種類以上入荷する天然物のほぼ全量をセ…
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