2026年4月13日(月)
カツオ・マグロ

2025年9月4日

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 (株)時事通信社が集計した東京・豊洲市場7月の生鮮大物売場、国内物の入荷本数は1933本で、前年同月比7・6%増加した。マグロ(クロマグロ)の天然物が全体では増えたが、養殖マグロとキハダは前年を下…

2025年9月4日

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 (株)時事通信社が集計した東京・豊洲市場7月の生鮮大物売場、輸入物の入荷本数は3354本で、前年同月比17%減少した。マグロ(クロマグロ)は前年並みだったが、天然インド(ミナミマグロ)とメバチはと…

2025年9月2日

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 クロマグロに次いで高級とされるが、知名度が低いミナミマグロの人気を高めようと、漁業者団体が「南極マグロ」など新たな魚名の検討に乗り出す。 魚のプロが集まる東京・豊洲市場では、なじみがあるミナミマグ…

2025年8月18日

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 スペイン産の天然クロマグロにスポットを当てて、昨年の初出展で思いのほか多くの反響を得たことから、今年は産地アンダルシア地方を中心にブームになっている人気の料理を通じ、改めて天然クロマグロのおいしさ…

2025年8月15日

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 豊洲市場における7月の冷凍大バチ(40キロ上)の上場本数は1万844本で、前年同月から14%の減少に転じた。運搬船の端境期で、刺身用の冷凍赤身(メバチ、キハダ)の不足感が顕著になっている。再び荷が…

2025年8月12日

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 6月以降の水揚げが失速して不漁年の様相を呈している生鮮カツオは、主産地の宮城・気仙沼港で8月1日に今シーズン初めて一日で200トンを超す水揚げがあったものの、1・5~2キロサイズと魚体が小さく、卸…

2025年8月8日

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 日本国内では現在、赤身相場が急激に上昇している。指標となる冷凍メバチのインド洋台湾船の一船買い価格(外貨)は、キロ当たり750円だった大バチ(40キロ上)が2024年12月末に800円へ回復。半年…

2025年8月8日

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 冷凍カツオ生食(タタキ、刺身、寿司種など)向けは春の一大需要期を経て、現在、製品の販売推進を図っている。 今年前半の冷凍カツオ生食向け販売についてはメーカーによって違いはあるが、ある生食加工会社の…

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