サケ・マス
2025年12月9日
米国のサケ・マス輸入は、連邦政府の再開によって昨年より1か月半ほど遅れ、ようやく8月分が発表された。米国海洋大気庁(NOAA)の集計では、8月は輸入数量が順調に伸びた一方、単価の下落が続いたことで…
2025年12月8日
ノルウェー生鮮アトランティックサーモンの池出し価格は、11月末までにほぼ前年並みの80NOK(ノルウェークローネ=5日、15・65円)レベルを回復したが、暮れに向けて昨年ほど上昇圧力は強くなさそう…
2025年12月8日
豪州タスマニア州政府のガイ・バーネット副首相兼貿易大臣ら政府団一行は11月28日、回転寿司の「スシロー新宿靖国通り店」を訪れ、キャンペーン中の空輸によるタスマニア生サーモンの試食を行った。 キャン…
2025年12月3日
2025年12月2日
財務省の輸入通関統計によると、空輸による10月の生鮮サケ・マス買い付けは全体的に増加した。アトランティックは頭付き(H&Gヘッドオン)が持ち直し、フィレーとも前年を上回った。(各種別表参照) 10…
2025年12月2日
2025年11月26日
2025年11月26日
2025年11月26日
東京都中央卸売市場10月のサケ・マス販売数量は、生鮮・冷凍・塩蔵のすべてが前年を大きく下回った。供給量の減少に加え、引き続き単価高が影響した。(別表参照) 【生鮮】復調した空輸はまとまったが、秋サ…
316件中161 - 170件
週間ランキング
1
最新鋭トロール船TAKAPO、ニュージーランドで竣工 Umios漁業の象徴に
2026年7月8日
2
2025年全国主要漁港水揚高 数量・金額を確定値へ更新
2026年1月26日
3
宮城ギンザケ、減産濃厚 6月末で前年比12%減の8359トン
2026年7月9日
4
道東でサンマ流し網漁解禁 今年は釧路や十勝から6~10隻出漁
2026年7月9日
5
キロ66万円、2010年以降最低 26年ウナギ稚魚池入れ価格 水産庁公表
2026年7月10日
6
陸上養殖に2.9兆円 日本成長戦略、40年までの投資額想定
2026年7月10日
7
<スポット>藤田晋吾氏 水産庁栽培養殖課課長
2026年7月7日
8
国産凍結サンマの価値向上、試験操業で選別機を搭載 開発調査センター
2026年7月7日
9
<時代の変遷と変化>1 量から質、点から面へ 生態系基礎部分にも焦点
2026年7月7日
10
岩手ウニ漁、シケ多発で前半は不振 6月末で前年比7割減
2026年7月8日
