2025年4月25日
大阪府堺市の有力水産加工機械メーカー、東洋水産機械(塚越智頼社長)が開発したサケピンボーンリムーバー(サケピンボーン除去機)が、サケ加工の現場には欠かせない加工機械として、広く普及が進んでいる。 …
2025年4月25日
2025年4月25日
(株)タカミ(小林正和社長)は各種食品加工機械を取り扱うが、ユーザーから「利益を生む加工機の販売はありがたい」と高く評価されている。 その中の一機種、デンマーク・フォマコ社製の「フィッシュインジェ…
2025年4月25日
豊洲市場卸の中央魚類(株)(今村忠如社長)の生鮮サケ・マス製品は、「日本着後の即日出荷」の体制を敷くことで、鮮度にこだわった直貿(直輸入)を行っている。 昨年同時期には休止していたノルウェー産アト…
2025年4月25日
昨年10月から国内初の陸上養殖アトラン「Fuji Atlantic Salmon(フジアトランティックサーモン)」の出荷を始めたプロキシマー(株)と10年間の独占販売契約を結ぶ丸紅グループの丸紅シ…
2025年4月25日
輸入専門商社の(株)ブルーリンク(浜松市、神谷三信社長)は現在、英国スコットランドで生産された特徴ある生鮮サケ・マスを複数取り揃えている。中でも注目は、天然に近い環境での養殖にこだわるロック・ドゥ…
2025年4月25日
(株)ショクリュー(竹田誠社長)は、独自の水産物流通システムで商品を供給。OUGグループ企業との連携により、日本全国、世界各地から各種水産物を調達し、百貨店やスーパーの一般小売のほか、外食・中食な…
2025年4月25日
輸入ではニッスイグループのチリ・サルモネスアンタルティカ(S.A.)社の「ファイブスター」ブランドを中心に生食用トラウト製品などの販売や、新規にアルゼンチンのトラウト、天然ではロシアのベニの扱いを…
2025年4月25日
世界的なサケ・マス需給状況をみると健康志向を背景に需要は引き続き堅調で、為替要因も大きく影響し、日本市場は厳しい販売環境にある。今年は昨年よりもさらに価格は上がっているが、マルハニチロは引き続きチ…
2025年4月25日
サケの塩干においては業界トップの扱いを誇る極洋では、今年度もサケ・マス事業の規模の拡大路線を進め、安定収益の確保を目指す。 今年度のサケ・マスの取り扱い計画は次の通り。 アラスカ産ベニが1000ト…
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