<青森>変化に対応した産地体制構築へ 八戸港水揚げ、戦後最少2.3万トン
2026年1月7日
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青森県では2024年度から、漁業者の意識醸成のもと「つくり育てる漁業」や、「海業」を推進し、漁村の活性化と漁業者の所得向上につなげる「つくる、育てる、稼げる」あおもりの漁業創出事業を展開している。…
主にまき網船に対応する八戸港の荷捌き施設「A棟」は昨年、施設の目玉だった欧州式フィッシュポンプや自動魚体搬送設備が撤去され、新たな体制で再スタートを切った。懸案だった稼働率低迷が解消されるかが焦点…
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