貿易
2025年3月31日
2025年3月31日
2025年3月31日
2025年3月31日
財務省が28日に発表した2月の通関統計によると、水産物(非食用を含む)の輸入は急激に減少した。主力のサケ・マスや冷凍エビが急減したほか、シラスを含むウナギや魚粉・ミールの落ち込みも数量や金額の減少…
2025年3月25日
2025年3月24日
米国海洋大気庁(NOAA)の貿易統計によると、米国1月のサケ・マス輸入額は12月に続いて大幅に増加した。昨年は前半の不振で4年ぶりに年間50万トンを割り込むなど鈍化していたが、昨年暮れ以降の回復を…
2025年3月21日
財務省が19日に発表した貿易速報によると、2月の魚介類(非食用水産物を除く)の輸入は、2023年2月以来、2年ぶりの12万トンを下回る低水準となった。為替は若干の円高で推移したが、1月が数量・金額…
2025年3月18日
米国海洋大気庁(NOAA)の貿易統計によると、米国が1月に輸入した水産物は暮れの大幅増加を引き継ぎ、数量・金額とも近年の最高レベルに準ずるまとまりをみせた。底魚製品など一部は追加関税発動前の駆け込…
2025年3月12日
2025年3月11日
財務省の輸入通関統計によると、1月の水産物空輸(エアカーゴ)は数量の増加に対して金額は大幅に減少した。高単価のシラスウナギの金額半減が響いた。(別表参照) 1月の空輸実績は3615トン、134億8…
252件中231 - 240件
週間ランキング
1
持続可能な海洋環境保全へ 藻場再生の取り組み実施 全漁連、福島漁連、東京ガスなど
2026年2月24日
2
スルメイカ2026年度TAC、6.84万トンに決定 水政審資源管理分科会
2026年2月25日
3
日本の「だし文化」欧州へ 宮城・塩釜市の明豊、ねり節生産に進出
2026年2月26日
4
阪和興業、別海町の丸イ佐藤海産をグループ化 ホタテ市場のシナジー効果拡大へ
2026年2月20日
5
水産系プラ資材のリサイクル推進へ 新団体「Re:ism(リズム)」発足
2026年2月27日
6
「水産加工品図鑑」を無料公開 水産加工業者のバイブルに 全水加工連×水研機構
2026年2月25日
7
石巻魚市場でAI魚種選別機の実証試験 水産関係者が見学
2026年2月24日
8
マルハニチロ Umios新社長に安田氏、池見氏は代取会長へ 4月1日付
2026年2月26日
9
「三陸わかめ」宮城で初入札、良品揃う 水温下がり、数量も回復 価格は前年比1割安
2026年2月27日
10
<水産インフルエンサー名鑑>(2)水産庁ぎょぎょチャンネル お堅いイメージ覆す
2026年2月24日
