環境
2026年3月13日
国土交通省港湾局海洋・環境課は6日、グリーンレーザー搭載のドローンを活用した藻場計測システム「ブルーカーボン高精度データ把握・管理システム(BDAS)」を発表した。神奈川・横須賀市の港湾空港技術研…
2026年3月12日
漁場保全活動を活発化させているJF久米島漁協では2月25日、仲里小学校でブルーカーボンに関する授業を実施。食害魚として知られるチヌマン(テングハギ)の試食会を行った。 授業に出席したのは6年生の1…
2026年3月12日
仲里小学校での試食会のメニュー「チヌマンのモズクあんかけ」を考案、調理したのは、漁協直営のくみマルシェの新垣喬店長だ。 日本料理の経験が長い新垣店長は、メニューを考えるにあたり「食材を生かす料理方…
2026年3月12日
モズクも食べてしまうチヌマン(テングハギ) 沖縄本島から西へ約100キロ。モズクやサトウキビ、ウミガメの産卵地としても知られる久米島では近年、チヌマン(テングハギ)、シチュー(イスズミ)、カーエー(…
2026年3月11日
2026年3月10日
2026年3月10日
2026年3月10日
海外の研究者らを日本に招待し「東京湾NBS国際シンポジウム」や各地の22か所の視察など約2週間の全日程を終えた、生態系総合研究所の小松正之代表ら一行は6日、東京・霞が関の水産庁記者クラブで今回の活…
2026年3月9日
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2026年4月10日
