資源管理
2025年5月14日
第4次水産業改革委員会(委員長・小松正之生態系総合研究所代表)の第2回会合が9日開催され、日本の資源評価や総漁獲可能量(TAC)管理の現状について水産庁の担当者に聞いた。 水産庁からはTAC対象資…
2025年5月13日
(一財)EDFジャパンは15日、水産庁の協力を得て、東京・内幸町のTKP新橋カンファレンスセンターで、セミナー「気候変動のもとでの資源管理と評価の在り方を考える」を開催する。持続可能な水産の実現に…
2025年5月8日
水産政策審議会資源管理分科会が2日に農林水産省で開かれ、サバ類2系群とマダラ4系群、ズワイガニ5系群(海域)の2025管理年度(7月~26年6月)漁獲可能量(TAC)設定およびサンマのTAC変更を…
2025年4月24日
水産庁は22日、マサバ・ゴマサバ太平洋系群の2025管理年度(7月~26年6月)漁獲可能量(TAC)設定に関する意見交換会を都内で開催した。両資源を合わせたTACは13・9万トンを提案。24管理年…
2025年4月23日
水産庁は21日、サンマの2025管理年度(1~12月)漁獲可能量(TAC)変更に関する意見交換会を、同庁会議室でウェブを併用して開催した。前年TACと同量で設定していた11万911トンから、3月の…
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