マグロ類
2025年12月5日
【アンダーカレントニュース1日】大西洋クロマグロ漁獲枠が来年から2割拡大することを受け、地中海の蓄養業者は生産・販売両面で戦略の見直しを迫られそうだ。生産者は原魚や餌料、燃油などのコスト上昇で3年…
2025年12月4日
(株)時事通信社が集計した東京・豊洲市場10月の生鮮大物売場、国内物の入荷本数は2341本で、前年同月比15・9%減少した。マグロ(クロマグロ)の天然物のほか、養殖マグロ、メバチ、キハダのいずれも…
2025年12月4日
(株)時事通信社が集計した東京・豊洲市場10月の生鮮大物売場、輸入物の入荷本数は609本で前年同月比2・2%増と微増した。マグロ(クロマグロ)は減少したが、インド(ミナミマグロ)とメバチは増加した…
2025年12月4日
財務省の貿易統計によると、マグロ類10月の輸入実績は生鮮・冷蔵物が314トン(前年同月比13%減)、6億5300万円(3%減)、冷凍物は1万6488トン(7%減)、168億7800万円(23%増)…
2025年12月3日
全水卸(吉田猛会長)はこのほど、東京・豊洲市場で、会員企業向けの「改正漁業法および水産流通適正化法に関するQ&A説明会」を開いた。水産庁漁政部加工流通課水産流通適正化推進室の長野正嗣課長補佐らが、…
2025年12月2日
2025年11月28日
水産庁は26日、都内で2026管理年度のクロマグロ漁獲可能量(TAC)設定に関する意見交換会を開催した。12月1日に始まる中西部太平洋まぐろ類委員会(WCPFC)年次会合ではクロマグロの増枠に関す…
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