2026年4月13日(月)
魚食にっぽん

2025年10月27日

炙られたアイルランド産本マグロの角切りが見る見るうちに本物の「特上カルビ」のように変貌 寿司職人が己の技術を駆使して高鮮度の刺身を高級肉に見立てて提供する、肉を焼かない焼き肉屋「焼うお いし川」は、…

2025年10月27日

中村店長 鮮魚専門チェーン店「角上魚類」を経営、展開する角上魚類ホールディングス(株)は2024年2月、埼玉・草加市に5年ぶりの新規出店を果たした。代名詞といえる鮮魚の対面販売や、刺身、寿司、惣菜の…

2025年10月27日

◆北海道でシシャモの日 7日は「釧路ししゃもの日」。かつて行われていたフェアの初日であり、「いい(11)な(7)釧路ししゃもの日」の語呂合わせで決まった。白糠町ではシシャモを乾燥させるすだれ干しの姿…

2025年10月27日

Q1、明治の文豪、夏目漱石はこの魚を「三馬」と書いています。大正時代から____と書かれ始め、その塩焼きは秋の味覚の代表です。下線部にふさわしい漢字を選びなさい。[2024年(第15回)3級(初級)…

2025年9月29日

スピルリナの味噌汁 世界的な人口増により今ある水産、畜肉、大豆タンパク質だけでは持続的に供給対応できなくなる「タンパク質クライシス」の時代がいずれ到来するといわれている。そこで新たなタンパク質として…

2025年9月29日

 魚食文化の衰退につながる「魚離れ」を食い止め、さらには反転させようと、魚食普及の最前線である鮮魚小売の現場は日々、あらがい続けている。その激戦地にあえて身を投じた、将来の魚食を担うことを期待された…

2025年9月29日

◆イワシの日(4日) 1(い)0(わ)4(し)の語呂に合わせ、10月4日は「イワシの日」。近年は日本海の西部から東シナ海で資源の増加が著しいほか、今年は千葉・銚子沖で長く漁場が形成され、食卓に上がる…

2025年9月29日

Q1、神奈川県の小田原で人気を呼んでいるのが、中骨をぬいて串に刺したフライ「○○棒」。干物や塩焼きでよく食べられ、そのおいしさは“○○の焼き食い一升飯”ともいわれます。○部にふさわしい魚を選びなさい…

2025年8月25日

今年で14歳になった「あいこちゃん」人形を挟み、新商品を手にする吉田工場長代理(左)と望月主任(右) 「AIKO CHAN ®(あいこちゃん)」マークの缶詰を製造・販売している伊藤食品(株)(静岡市…

2025年8月25日

吉田課長 百貨店を中心とした鮮魚専門店の経営や卸売業を営む中島水産(株)が、新業態店舗で展開している魚河岸中與商店。このうち、2023年に東京・品川区で開業した武蔵小山店は、同社グループで初の路面店…

48 件中 21 - 30件

画像の配置
Example Page
画像の配置
画像の配置
Example Page
画像の配置
画像の配置
画像の配置
画像の配置
画像の配置
画像の配置
公式アカウント
home

トップ

text

紙面見本

person

マイページ

search

検索