<豊洲の旬>生鮮マアジ 九州減も、山陰増で救われる
2024年9月9日
こちらの記事は会員限定公開となります。
閲覧するにはログイン、もしくは会員登録が必要です。
関連キーワード
連載一覧
2024年9月10日
北海道・根室、厚岸から入荷する生鮮サンマは、直近5年では最多の水揚数量(5日時点)がまとまっているが小型傾向は変わらず、脂も乗り切っていない。末端では初期報道の印象で「豊漁、安値」とはやし立てられ…
2024年8月27日
昨年、過去にないほどの不漁に見舞われた生鮮スルメイカは、今年も同レベルの水揚げといわれ、昨年並みの高値を付けていた。しかし、今年は7月後半から石川・金沢で増加し相場も軟化、量販店・スーパーでも扱え…
関連記事
2025年8月18日
2025年5月8日
2025年3月3日
2025年2月26日
休日を除く開市日に更新
トップ
紙面見本
マイページ
検索