2026年5月19日(火)

FOODEX2026回顧 注目企業ブース紹介

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 東京・江東区の東京ビッグサイトで3月10~13日の4日間、アジア最大の食品・飲料展示会「FOODEX JAPAN2026」(日本能率協会主催)が開かれた。会期中は前年を約1700人上回る7万3842人が訪れ、国内外の魅力的な食品・飲料の提案に目を輝かせた。

 日本国内で開かれている食品をターゲットにした大型展示会に比べると国際色が非常に豊かであることで知られ、国内1112社・1431ブースを上回る海外2126社・2595ブースが出展した。来場者も非常に多国籍であることが際立った。主催者企画では、冷凍食品エリアでは5年連続で「フローズン オブ フューチャー」アワードを実施したほか、人工知能(AI)・物流・スタートアップの提案を集めた次世代ソリューションの展示ゾーンを新たに設け、最新の食品・飲料のトレンドを幅広く発信した。

 水産物や水産加工品の提案も各所で行われた中で、注目を集めたブースをいくつか紹介する。

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