貿易
2025年4月9日
ノルウェー水産物審議会(NSC)によると、2025年第1・四半期(1~3月)のノルウェーからの水産物輸出は440億NOK(ノルウェークローネ=8日、13・83円、前年同期比9%増)だった。サーモン…
2025年4月9日
米国海洋大気庁(NOAA)の貿易統計によると、米国が2月に輸入した水産物は引き続き増加を維持した。サケや底魚類の一部、カニなどでマイナスもうかがえたが、エビ類やマグロ類などの主力魚種を中心に多くの…
2025年4月8日
2025年4月8日
2025年4月7日
2025年4月7日
財務省の輸入通関統計によると、2月の水産物空輸は数量が3か月ぶりに減少し、金額も2か月連続で前年を下回った。金額の減少は高単価のシラスウナギ(ウナギの稚魚)が減っている影響も大きいが、主力の生鮮サ…
2025年4月4日
財務省の貿易統計によると、マグロ類2月の輸入実績は生鮮・冷蔵物が202トン(前年同月比9%増)、3億9800万円(22%増)、冷凍物は1万4802トン(16%増)、179億8400万円(6%増)、…
2025年4月3日
2025年4月2日
財務省の輸入通関統計によると、2月の空輸によるサケ・マス搬入は単価の下方修正が進んだことで回復基調を強めている。特に主力のノルウェー産アトランティックサーモンの単価は一気にキロ250円以上値下がり…
2025年4月1日
252件中221 - 230件
週間ランキング
1
持続可能な海洋環境保全へ 藻場再生の取り組み実施 全漁連、福島漁連、東京ガスなど
2026年2月24日
2
スルメイカ2026年度TAC、6.84万トンに決定 水政審資源管理分科会
2026年2月25日
3
日本の「だし文化」欧州へ 宮城・塩釜市の明豊、ねり節生産に進出
2026年2月26日
4
阪和興業、別海町の丸イ佐藤海産をグループ化 ホタテ市場のシナジー効果拡大へ
2026年2月20日
5
水産系プラ資材のリサイクル推進へ 新団体「Re:ism(リズム)」発足
2026年2月27日
6
「水産加工品図鑑」を無料公開 水産加工業者のバイブルに 全水加工連×水研機構
2026年2月25日
7
石巻魚市場でAI魚種選別機の実証試験 水産関係者が見学
2026年2月24日
8
マルハニチロ Umios新社長に安田氏、池見氏は代取会長へ 4月1日付
2026年2月26日
9
「三陸わかめ」宮城で初入札、良品揃う 水温下がり、数量も回復 価格は前年比1割安
2026年2月27日
10
<水産インフルエンサー名鑑>(2)水産庁ぎょぎょチャンネル お堅いイメージ覆す
2026年2月24日
