政策
2026年1月19日
2026年1月19日
2026年1月19日
昨年10月に発足した高市早苗政権では、日本維新の会は閣僚を出さずに自民党に閣外協力する形で政権運営に加わった。国民の関心事の重要政策はそれぞれの協議体で議論を進めるが、水産政策は果たしてどうか。今…
2026年1月16日
日本漁船保険組合の三宅哲夫会長(写真)は(株)水産経済新聞社のインタビューに応え、2026年度の抱負を語った。三宅会長は、来年度に改定される定例の料率改定について「制度の維持を図りながらも、漁業者…
2026年1月14日
全国漁港漁場協会の田中郁也会長(写真)は9日、東京・千代田区の同協会内で年頭会見を開き、「地域の声を拾い上げ伝えていく」と述べ、協会としての役割を改めて強調した。 発言要旨は次の通り。 一、昨年は…
2026年1月13日
2026年1月9日
あけましておめでとうございます。輝かしい新春を迎え、皆さまにとって本年が希望に満ちあふれ、大いなる飛躍の年となりますよう心からお祈り申し上げます。 約7年9か月もの長きにわたって継続し、水産業界全…
2026年1月8日
2026年1月8日
県栽培漁業センター 多様な種苗を生産、磯焼け対策にも貢献 議連メンバーが最初に訪れたのが、佐世保市にある長崎県栽培漁業センター。放流用の種苗としてトラフグやクエ、カサゴ、オニカサゴといった魚類に加え…
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<ぷろふぃる>芳野正氏・水産研究・教育機構理事長 民間出身の視点を生かす
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