2026年2月28日(土)
漁業

2025年10月24日

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 【神戸】カタクチイワシ瀬戸内海系群の2025管理年度「漁獲可能量(TAC)変更に関する意見交換会」が22日、神戸市内で、オンラインを併用して開かれた。 初めに、水産研究・教育機構が9月に公表した最…

2025年10月24日

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 【八戸】八戸市のまとめによると、9月の八戸港の水揚数量は、イカ釣りやまき網の寄与により、前年同月比16%増の4754トンと、9か月ぶりに前年対比プラスとなった。平均単価が23%安のキロ502円と下…

2025年10月24日

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 日本沿岸の深海底から採集されたイソギンチャクが新種であることを、熊本大学などの研究チームが突き止めた。このイソギンチャクは特定の種のヤドカリが「宿」に使う貝殻に付着。分泌物で貝殻を「増築」して成長…

2025年10月24日

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 【アンダーカレントニュース22日】2026年の世界天然白身魚の総供給量は前年比2・2%減の656万4000トンとなる見通しだ。バレンツ海の大西洋タラ、北米スケソウ(Alaska pollock)の…

2025年10月23日

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 【札幌】全国の小型スルメイカ釣り漁業(5トン以上30トン未満)のスルメイカ漁獲量が漁獲可能量(TAC)を超える可能性が急浮上したことを受け、北海道いか釣漁業協会(瀬川正義会長)は21日、緊急理事会…

2025年10月23日

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 【札幌】日本海北区ハタハタ漁業者実践会議が21日、札幌・水産ビルで開かれ、今漁期のハタハタ資源管理の進め方について協議した。資源量は依然として低水準にあることから、各漁業とも前年同様の取り組み内容…

2025年10月23日

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 北海道大学大学院水産科学研究院の佐々木貴文准教授は、水産・食料研究会(会長・馬場治東京海洋大学名誉教授)がこのほど開いた50周年ワークショップで「担い手を考える『水産業における外国人労働問題につい…

2025年10月23日

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 【稚内】道総研稚内水産試験場は20日、10月2~7日に実施した稚内ノース場ホッケ新規加入量調査(第1次)の結果を発表した。0歳魚(ローソクボッケ)の漁獲量はわずかしかなく、魚群数は直近5年では最多…

2025年10月23日

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 【佐渡】外観がカエルに似ていて、漁業関係者にも人気が高い魚のカエルアンコウが1尾、佐渡島の漁師によりこのほど捕獲され、話題になった。 手足のように変形したヒレを使って海底をゆっくり移動しながら頭の…

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