<記者席>ビッくらポンの景品も豪華
2025年12月25日
くら寿司USAの姥一最高経営責任者(CEO)と大阪市内での記者懇談会に同席していた、くら寿司(株)の岡本浩之取締役広報・IR本部長は「米国のくら寿司は、一皿の価格が(日本円で550円と)高いので、『ビッくらポン』から出てくる景品も豪華でうらやましい」と話す。また、姥CEOは日本から輸入している魚について「ハマチ、タイ、マグロの一部と、ミズダコ、ホタテ」ぐらいとし、岡本取締役は「日本のくら寿司で使う魚の7割は輸入」と話した。
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