缶詰生産動向 6.3%減の7万3700トン 逆風下でもツナ缶プラス
2025年7月17日
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極洋の前期の缶詰事業は、数量、金額ともに2ケタ増だった。前期は為替の影響を受けた資材費のコストアップなどから利益が下振れ傾向だったが、売り上げ面ではしっかり拡販できている効果が表れた。前期はツナ、…
近海物の不漁と小型化に伴い青魚原料は依然として不足感が強い。サバは今年上半期は前年より全体の水揚げは回復した。ただ産地別では九州方面など日本海側の増加が目立つのに対して、主要産地の千葉県などの漁獲…
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