2026年2月27日(金)
人物

2025年9月10日

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 農林水産省の7月1日付人事で着任した。 当面の政策課題は、食料システム法の施行に向けた準備。食品事業者が、生産者との安定的な取引を行う計画などについて認定されると支援を受けられる制度は今年10月以…

2025年9月8日

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町への愛で 周りを本気に 相手の目を見て、真剣に話に耳を傾ける、そんな印象が強い。 「とにかく私利私欲がないんですよ。本気で尊敬している」と地元、JF愛南漁協の立花弘樹組合長もその人柄にぞっこん。何…

2025年9月5日

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誰もが参加できるイベントを 東京・豊洲市場の水産仲卸の各業会所属の若手で組織する東京魚市場青年団体連合会(青団連)の総会で選出され、新会長に就任した。干物専業の(株)村和(合物業会)の3代目社長。人…

2025年9月4日

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組織を持続可能なものに 20~40歳の若手が集まり、水産業界の未来を創造するさまざまな活動・運動を展開する日本青年会議所(JC)水産部会は今年が60周年の節目。そんな部会において31歳という異例の若…

2025年9月3日

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メリット提示し理解得る 前職の仙台漁業調整事務所長から2年ぶりに戻った本庁で、内水面唯一の大臣許可漁業「うなぎ養殖業」が直面している2つの大きな懸案へと向き合うこととなった。12月1日に迫った水産流…

2025年8月28日

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どれかでなくすべて全力 加工流通課長に7月1日付で就任した。課長補佐時代以来およそ10年ぶりに戻ってくると、水産業を取り巻く環境の大きな変化で業務の意義や幅の進化を実感し「フルリフォームした実家に帰…

2025年8月27日

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変わる環境に合わせる 水産庁への赴任は2度目。前回は東日本大震災直後の2011年5月から12年7月まで。当時は水産復興マスタープランの策定や、水産基本計画の改定と合わせて、「魚の国のしあわせプロジェ…

2025年8月20日

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質と量の両面で体制整備 国際課や水産物貿易対策室がキャリアの多くを占めていた中、直近とはやや畑違いの増養殖推進部の漁場資源課長に7月1日付で着任した。 今、海洋環境が急激に変化する中で漁獲可能量(T…

2025年8月19日

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 水産庁への赴任は2回目になる。最初は入庁から4年目の1999年。漁政課の係長を務めた。当時は法令的観点から各課のサポートをするポジションで、水産庁の業務を「広く薄く知ることができ、勉強になった」と…

2025年8月4日

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 水産庁は初めての配属となるが、最初に知らされた時は「びっくりした。すぐに次長という職責の重さがきて、徐々に『新しいことへ挑戦できる』ことにワクワク感が湧いてきた」と感情の移り変わりを吐露する。「ま…

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