政策
2026年1月8日
星鹿漁港(第2種) 安全対策を強化、生産拠点として整備 翌30日には、松浦市の星鹿(ほしか)漁港に立ち寄った。同漁港はハマチやマダイ、フグ、マグロなど海面養殖の生産拠点地域として位置付けられている。…
2026年1月8日
このほど発表になった農林水産省大臣官房新事業・食品産業部食品流通課予算の概算決定によると、2026年度当初予算と25年度補正予算を合わせた、卸売市場を含めた食品流通課の関連予算は前年比で約30億円…
2026年1月8日
2026年1月8日
大日本水産会の枝元真徹会長(写真)は6日、東京・港区の同会会議室で年頭会見を開いた。農研機構の生研センター、水研機構、東京海洋大学との連携や、2027年のシーフードショーは広いスペースでの開催の意…
2026年1月8日
漁港漁場漁村整備促進議員連盟(鈴木俊一会長)の長崎県視察が昨年11月29、30日の両日、現地で行われ、県内の漁港や水産関係施設を回るとともに、平戸市と松浦市では漁業関係者と膝を突き合わせて意見交換…
2026年1月7日
2026年1月7日
農林水産省大臣官房新事業・食品産業部食品流通課の2025年度補正予算では、24年度補正にはなかった「卸売市場緊急整備事業」78億4400万円が新たに措置された。食料・農業・農村基本法の新たな方向性…
2026年1月7日
2026年1月7日
JF全漁連の坂本雅信会長(写真)は6日、常勤役員の内田珠一専務、三浦秀樹常務、石川和彦常務、木村直人常務と年頭会見に臨み、2025年を「海洋環境の激変が顕在化した年」と振り返ったうえで、日本の漁業…
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燃油高騰で値決め苦悩、マグロ価格「何が正解か」 外貨も1250円に到達
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遠洋漁業支援策研究を 自民イラン情勢合同会議、全漁連・大日本水産会にヒアリング
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50メートルロープに500キロ弱 ワカメ養殖に手応え 銚子漁場実態調査
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ウナギCITES問題 資源評価は水研機構が継承 論文賞の田中氏研究
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「旬外魚」のクロダイ缶詰発売 umios Planet 「100年先見据えた取り…
2026年4月10日
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<ぷろふぃる>芳野正氏・水産研究・教育機構理事長 民間出身の視点を生かす
2026年4月13日
