2026年2月26日(木)

<水観連携、自分事の海に>下 消費者に選ばれる海へ 食べて生物多様性の保全を

 鹿児島・指宿市のJF山川町漁協は、環境省の「自然共生サイト」に認定された海域を経営に生かすため、同海域で獲れた魚に生物多様性の国際目標「30by30」をデザインしたロゴマークを貼り、出荷している。…

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