統計
2025年5月12日
米国海洋大気庁(NOAA)の貿易統計によると、米国が3月に輸入した水産物は引き続き増加した。米トランプ大統領の追加関税は一部の国に3月から課せられたが、4月以降の本格的な「相互関税」発動を前に、3…
2025年5月9日
2025年5月9日
農林水産省の冷蔵水産物在庫量調査によると、2月末の塩蔵サケ・マス卵(イクラ・筋子)の全国在庫は、入庫が大幅に減る一方、出庫が前年並みを維持したことで減少が募った。(別表参照) 2月末の全国在庫は4…
2025年5月9日
2025年5月9日
財務省の輸入通関統計によると、3月の水産物空輸(エアカーゴ)は数量・金額とも引き続き減少した。サケやウナギ類が単価安を伴って減少しており、これらが全体の足を引っ張った。(別表参照) 3月の空輸実績…
2025年5月8日
2025年5月8日
マグロ類3月の輸入実績は生鮮・冷蔵物が259トン(前年同月比47%減)、4億9200万円(30%減)、冷凍物は1万6102トン(22%増)、140億6300万円(2%減)、加工品が3731トン(4…
2025年5月7日
2025年5月7日
2025年5月2日
873件中701 - 710件
週間ランキング
1
スルメイカ2026年度TAC、6.84万トンに決定 水政審資源管理分科会
2026年2月25日
2
日本の「だし文化」欧州へ 宮城・塩釜市の明豊、ねり節生産に進出
2026年2月26日
3
水産系プラ資材のリサイクル推進へ 新団体「Re:ism(リズム)」発足
2026年2月27日
4
「水産加工品図鑑」を無料公開 水産加工業者のバイブルに 全水加工連×水研機構
2026年2月25日
5
解体ショーや委託加工に関心 マグロ大型魚の流適法対象化で関係事業者説明会
2026年3月2日
6
マルハニチロ Umios新社長に安田氏、池見氏は代取会長へ 4月1日付
2026年2月26日
7
「三陸わかめ」宮城で初入札、良品揃う 水温下がり、数量も回復 価格は前年比1割安
2026年2月27日
8
ウーオ 地方市場向け仕入れ支援の新サービス開始 水産物流通の課題解決へ
2026年3月2日
9
持続可能な海洋環境保全へ 藻場再生の取り組み実施 全漁連、福島漁連、東京ガスなど
2026年2月24日
10
レンジ対応缶が初の商品化 STI×大和製缶、イワシ生姜煮など3種展開
2026年2月26日
