<厳選加工品>世界初の電子レンジ対応缶詰
2026年3月18日
「より簡便に、おいしく缶詰を食べてもらいたい」との思いのもと、(株)STIフードホールディングスは世界初の電子レンジで温められる缶詰「一匠(isshow)レンチン!缶 いわし生姜煮」を2月25日に発売した。
これまで、缶詰はそのままレンジにかけると火花が発生する恐れがあるため、内容物を皿に移し替えるなど、ひと手間必要だった。一方、同製品は大和製罐(株)が開発した専用アタッチメント「レンジde缶 ®」を採用することで、この課題を解決。「温めることでさらにおいしい」と打ち出した新ジャンルの商品となっている。
もちろん、温めなくても満足できるよう、原料は国産イワシに限定。味付けも隠し味に黒酢を入れるなど、こだわり抜いている。
内容量は80グラムで、オープン価格。常温保存可能で、常に消費した分を買い足して一定量を備蓄する「ローリングストック」にも最適だ。
現在は「オトナリマート」の伊勢崎下道寺店で先行販売中で、今後順次拡販していく。
▽問い合わせ先 フリーダイヤル0120―163―555
これまで、缶詰はそのままレンジにかけると火花が発生する恐れがあるため、内容物を皿に移し替えるなど、ひと手間必要だった。一方、同製品は大和製罐(株)が開発した専用アタッチメント「レンジde缶 ®」を採用することで、この課題を解決。「温めることでさらにおいしい」と打ち出した新ジャンルの商品となっている。
もちろん、温めなくても満足できるよう、原料は国産イワシに限定。味付けも隠し味に黒酢を入れるなど、こだわり抜いている。
内容量は80グラムで、オープン価格。常温保存可能で、常に消費した分を買い足して一定量を備蓄する「ローリングストック」にも最適だ。
現在は「オトナリマート」の伊勢崎下道寺店で先行販売中で、今後順次拡販していく。
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