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  【11月アンケート結果】「魚と野菜を一緒に味わう料理」についてのアンケート

対象者:水産経済新聞読者、弊社サイト利用者、ツイッターフォロワー、フェイスブック利用者
集計期間:2014年11月4日-2014年11月17日
単位:%
Q3.「魚と野菜を一緒に食べよう」と思ったとき、作る(もしくは注文する)料理といえば何ですか。以下から思い当たったものをすべて選んでください。(複数選択方式)
Q4.魚を料理するとき、野菜をどのように使いますか。(複数選択方式)
Q6.「魚食にっぽん」vol.45(10月27日発行)「“ライブ感”で増幅 目・耳・鼻で味わう魚」回(http://goo.gl/3l2cno)の感想があれば、ご入力ください。
  • 炉端焼きってほのぼのしますね。都会ではなかなかお目にかかれないので 素材の味をそのまま生かした串焼きの魚たべてみたいです。
  • ライブ感 飲食店では鉄板焼きが女性や外国人に好評です。 家での料理の参考に、 やったことのない興味心、 など、その場の楽しみのほか 「伝えたい」「シェアしたい」も楽しみの一つでは? 家庭での魚調理が「日常的」ではなくなったのかと。
  • 水産業が低迷しているのもあり、私の給料もスズメの涙。 当然、外食に割けるお金も限られるわけで、その中でライブ感を味わえるようなお店に 足を運ぶ機会は今までにありませんでした。どうしても敷居が高いように感じてしまいます。 家庭で調理が難しいのは魚料理と位置づけられる日も遠くないのでしょうね。 もしくは、もう来ているのか? 今まで普通の家庭で食べられてきた魚関係料理がお店でないと食べることができなくなる、 なんだかさみしいですね。 根本的な魚食普及に結びついていないような…。 気軽に普段の食卓に魚が上がるようでないと…。 まぁ、難しいのでしょうね。 定番メニューだった干物ですが、味もついていて、ただ焼くだけのそれですら避けられます。 めんどうくさい?どこまで堕落すれば人は満足できるのでしょうかね(苦笑) 悲しくなってきちゃいますわ。
  • 最近は魚を焼く匂いを迷惑思う人もいて、家で調理するにも気を使います。 家で頂くときはごみのことも考えて切り身や下処理済みの物を購入するようにしています。 なので、外食の時にはシンプルだけど家ではあまりしない調理方法の物を頂きます。 また、年配の方に連れられてお店に行ったとき「片身は刺身で、片身は煮付けて、最後に骨は揚げて」などという注文の仕方をしているのを見て私もいつかああいう注文の仕方をしてみたいと思いました。一匹丸ごと余さず食べきるといのは素晴らしいと思います。
  • はたして本当に家庭で魚料理をする機会が減っているのだろうかと疑問。
  • 魚食離れの解決方法の1つに外食産業でのこのような取り組み方があることを初めて知りました。
  • 目の前で調理する姿を拝見して、更に食欲がわくと思う。
  • 自宅の近くに牡蠣小屋ができ、ぜひ行ってみたいと思っています。 魚介類のうま味をそのままダイレクトに味わえるお店がもっと増えて、 たくさんの人に魚介類好きになってほしいと思います。
  • こういった高級そうなところも良いですが、野趣溢れる、例えばカキ小屋なんかのことも読んでみたかったです。
  • プロの調理人が目の前で調理した料理は、美味しいのは決まっています。 美味しいからといって 毎回、外食というわけにはいきません。プロ並とはいきませんが 家庭でも せめて熱いものは熱く、冷たいものは冷たくと頑張っています。
  • 焼き魚を目の前で焼いてくれる店、大好きです。ランチも夜の飲みも!
  • 1週間に3日は魚主菜の献立を目標としています。 料理方法が売り場などにあると助かります
  • 目で見て鼻で匂いを感じ舌で味わう日本の魚料理。
  • 記事を読んで、子供の頃によく両親に連れて行ってもらった炉端焼き店のことを思い出しました。 注文した魚介類や野菜が焼き上がるまでの間、わくわくドキドキして調理の過程を眺めていました。 また、旅先では川魚を串焼きにしている場面に出くわすと、つい手が伸びてしまいます。普段は川魚は苦手なのに、とても美味しく完食してしまう自分に『現金だな』と思っていたのですが、記事を読んで改めて納得です。 ライブ感は食べる楽しみを増幅しますね。

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