【ととけん】2018年4月問題

Q1.岐阜の長良川に今も続く“鵜飼”は、鵜匠が10羽ほどの鵜をたくみにあやつり、かがり火に寄ってくるある魚をとる夜間の漁です。鵜飼でとられる魚を選びなさい。[2012年(第4回)3級(初級)から出題]
①アユ
②イワナ
③フナ
④マス
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Q2.ヤマメが河川に残り一生を淡水で暮らすのに対し、この魚はもとはヤマメと同じ魚ですが海に降りて体色が銀色に変化します。山形県の春告げ魚と呼ばれるこの魚を選びなさい。[2011年(第2回)2級(中級)から]
①アメマス
②サクラマス
③サーモントラウト
④ベニザケ
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Q3.この魚介の群れの到来は瀬戸内の春の風物詩です。神戸、播磨地方の郷土料理“くぎ煮”はこの魚介を甘辛く炊いたもので香ばしさがあり、ご飯に合います。この魚介を選びなさい。[2011年(第2回)1級(上級)から出題]
①飯蛸
②鯊
③玉筋魚
④白魚
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